Return To ターニの帰還#7 旅の終わり。そして(1)

/*/

芝村 :
笑い声が響いている

ラマ・カーン :
(さりげなくノーアをかばいます

サーキ・ヨーン :
(警戒してます

ホーシ・ノーコ :
「ノーア様…、私から離れないでくださいね」

シーロウ :
(マーウの手を握ってみんなの傍に)

芝村 :
ノーアは顔をしかめた。

芝村 :
蜘蛛の腹を割っていくつもの蜘蛛が姿を見せた。

ホーシ・ノーコ :
剣を構えます

芝村 :
そのうちの一つはきわめつけに大きく、人の形にいびつに似せてあった。

シーカ・ルーカ :
「これは……」

芝村 :
女王:「間抜けな男だこと。母体を倒すだけで終わるとは」

ソーラ・モース :
(ターニの方を見ておきます)

芝村 :
ターニはばるばるばると言った。

芝村 :
サーラがばるばるばると言っている。

芝村 :
イーワが眼を細めてばるばるばると言っている

ソーラ・モース :
(あれ?………何処かで聞いた様な気がするなぁこの言葉と思います)

ホーシ・ノーコ :
(な、何?

サーキ・ヨーン :
「????」(なにいってんだかさっぱり

シーカ・ルーカ :
(みんなばるばるばる言ってる)

芝村 :
女王:「・・・・・」

ソーラ・モース :
(そういえば、さっきの男のコ………やけに見覚えがあったのはなんでだろう?)

芝村 :
女王が手から糸を引いた。

ホーシ・ノーコ :
身構えます

サーキ・ヨーン :
警戒っ

ソーラ・モース :
飛び退きます

芝村 :
女王は糸を振った。

芝村 :
耳鳴りがして地面が切断された。

ラマ・カーン :
ノーアを抱えて避けます

シーカ・ルーカ :
「やれやれ……猫の加護よあれ」
足元をふにゃふにゃでやわらかくする準備

芝村 :
サーラ:「試作型超振動剣と同じだ」

シーロウ :
「それってなんです?」

芝村 :
ターニ:「・・・・・」

芝村 :
ターニ:「間合いに入るな。死ぬぞ」

ホーシ・ノーコ :
「わかった…」

シーロウ :
「間合いって、どのくらいです?」

ホーシ・ノーコ :
切断範囲を見て「間合い」を把握します

ソーラ・モース :
「細かい振動で切断する剣よ」

芝村 :
間合いは20mだね。

シーカ・ルーカ :
「よく切れるって事だね」

ラマ・カーン :
「しさっがーた?ちょー?そんな剣は知らねえな…鍛冶屋の端くれだが」

サーキ・ヨーン :
「凄い魔法があるんだね・・・」

シーカ・ルーカ :
ナメクジ抱えて下がります。猫と一緒に。

芝村 :
ソーラは女王が脱ぎ捨てた膜からわんわん帝國の文様をみつけた。

サーキ・ヨーン :
他の蜘蛛の動きも警戒

ラマ・カーン :
「ノーア姫、あれはアナルール陛下だと思うか?」

ホーシ・ノーコ :
えええ

ラマ・カーン :
わんわん!?

シーロウ :
「あの剣を止めるときって、どうしたら?」

ソーラ・モース :
「あれは!? わんわん帝国!? って………」(ばるばるばる)

サーキ・ヨーン :
#やっぱりこの王家関係あったのか・・・犬と・・・orz

シーカ・ルーカ :
知らない、知らない。
「受けずに避けるのが懸命だと思う」

芝村 :
ターニ:「お前たちの知り合いか。こいつら作ったのは」>ばるばるばる

ホーシ・ノーコ :
#PCは知らないと思うのでスルーしますw

ラマ・カーン :
ばるばるばるって聞こえていたのは、日本語だったのでしょうかもしかして?

ソーラ・モース :
「ひょっとしたら、そうかも知れない………というか、みんな、何時まで忘れてるの?」(ばるばるばる)

芝村 :
ええ>ラマ

芝村 :
ターニ:「青森でこの模様は見たことある」

芝村 :
ノーア:「お母様・・・」

シーカ・ルーカ :
「神様が知り合いだっていうなら、知り合いかもね。でも、それは伝説の時代の話ですよ」

ソーラ・モース :
「何時見たの?」>ターニ

ホーシ・ノーコ :
「ノーア様…(気遣うように見ます)」

ラマ・カーン :
#ありがとうございます!

芝村 :
女王:「イヒヒヒ。なぜお前は改質されない?」

シーロウ :
「改質?」

芝村 :
ノーア:「・・・父方の血が・・・私を」

芝村 :
女王はそれが傑作のギャグのように笑い始めた。

芝村 :
女王:「はやく改質しなさい。そうすれば、全てのことがわかる」

ホーシ・ノーコ :
「何がおかしい」

サーキ・ヨーン :
#これようするにヤオト化だろうか・・・

ラマ・カーン :
「先王陛下はいい父親だな。気にするなノーア姫」

シーロウ :
「よくわからないけど、姫は蜘蛛にはならない」

ホーシ・ノーコ :
「ノーア様、残念ながら女王様はすでに人ではありません。惑わされませんよう」

ラマ・カーン :
#おおお。フラノ家について聞きたいけど聞けるタイミングじゃない!

ソーラ・モース :
「詳しい話は終わってからのほうが良いみたいね、どうする?」(ターニ&サーラを見ながらばるばると)

芝村 :
女王:「私の単一生殖クローンが血を受け継ぐなどと・・・」

シーカ・ルーカ :
「……血筋? それとも信仰か、あるいは他の後天的な……」

芝村 :
女王は笑っている。楽しそうに

ラマ・カーン :
「改質ってのはなんだ。元から王家は蜘蛛の一族だったとでも?」

サーキ・ヨーン :
「くろーん・・・??」

ホーシ・ノーコ :
「なんのことだかわからないが、心はどうだ。」

芝村 :
ノーアががくがく震えている。

ホーシ・ノーコ :
「ノーア様!」

芝村 :
意味はわからずともまがまがしさは感じたらしい。

サーキ・ヨーン :
「姫・・・」

芝村 :
ターニが肩に手を置いた。

シーカ・ルーカ :
ターニやイーワは、大体このせりふで理解できるんだろうなあ
「姫様を下げて」

シーロウ :
「ノーア姫は、ノーア姫だ。俺にはそれで十分」

ラマ・カーン :
「言っとくがな、俺はノーアが蜘蛛に変わっても嫌だとか怖いとか思わないぜ。森にいる蜘蛛なんか別にこっちを襲ってこない。中身がノーアなら別に蜘蛛でも蛇でもナメクジでもかまわねえよ」

ホーシ・ノーコ :
「そうだ。ノーア様はノーア様だ。」

サーキ・ヨーン :
「姫様は姫様。そうだよね」

ソーラ・モース :
「クローン………か、ということはこの人ノーア様のお母さんじゃないってこと?」

シーロウ :
「姫は、貴女のものじゃない。俺たちの大切な姫だ」

芝村 :
女王は怒りだした。

芝村 :
シーロウを切った。

ホーシ・ノーコ :
かばいます

芝村 :
ホーシは切断された。

芝村 :
耳をおおわんばかりの音がする。

シーカ・ルーカ :
「ノーコ姫!」

芝村 :
糸が切れた。

シーロウ :
Q:かばうは使えませんか?

芝村 :
ホーシは生き残った。

ホーシ・ノーコ :
「…?」

芝村 :
ターニが剣で邪魔をした。

ソーラ・モース :
「………」

ホーシ・ノーコ :
「また…助けてもらった…ありがとう」

芝村 :
ターニ:「俺の剣を切れるほどじゃないようだ」

シーロウ :
Q:シーロウは生きてますか?

芝村 :
イーワ:「そいつは良かった。さてさて、ぼかぁ、蜘蛛が苦手でね」

芝村 :
A:ええ

シーロウ :
「ターニさん、ありがとう!」

ソーラ・モース :
「ずっと気になっていたんだけれど、あの剣何処かで見たことあるのよね。………今まで、なんでだろうって思ってた」(ターニの剣を眺めながら)

ラマ・カーン :
「すげえ剣だなあ…なんで折れねえんだ」 (ノーアを抱えて女王から距離をとります)

シーロウ :
「ノーコ姫、無茶して・・(うー><)」

ホーシ・ノーコ :
「無事でよかった」

芝村 :
ターニ:「切れもせんがな。ただの99cmの長い棒だ」

芝村 :
イーワ:「さっさと倒そうじゃないか。その女王のふりしている、蜘蛛を」

ラマ・カーン :
「ふりなのか?」

サーキ・ヨーン :
「だね、あの糸は怖いけど・・・」(ゴクリ

ホーシ・ノーコ :
「ノーア姫、しっかりなさってください。相手はノーア姫の心の光を消そうとしているのです。屈してはなりません。私が、みんながついてます」

芝村 :
イーワ:「そりゃもう、姿見ればべつもんじゃないか。蜘蛛から人間はうまれないよ」

芝村 :
#うそばかりつくイーワ

ソーラ・モース :
「そうね」

ホーシ・ノーコ :
「倒しましょう」

サーキ・ヨーン :
のっときます、その嘘に

ラマ・カーン :
「そうだよなあ…なんかもう、雰囲気に呑まれちまってよー。よかったなノーア、あれはお前の親の偽者だ」

シーカ・ルーカ :
「(呟く)……アナルール、オアファリアの女王。あなたもそうだったのか?」
イーワが嘘ついてるので小声で

芝村 :
ターニはイーワに軽くうなずく

芝村 :
ターニ:「偽物を倒すか」

芝村 :
女王が怒り狂っている。

ホーシ・ノーコ :
「ええ」

芝村 :
全ての指から糸を出した。

ラマ・カーン :
「お前はいい子で、そのうちいい女になる。蜘蛛じゃなくな。まあ、万が一蜘蛛になってもすっごいかわいいのになるだろうよ」 >ノーア

芝村 :
女王:「わたくしをにせものだと・・・?」

シーカ・ルーカ :
「風をぶつけろ! あの糸は良く切れるが、糸には違いない」

シーロウ :
「王の心を失くした女王は真の王じゃない」

芝村 :
女王:「言うに事欠いて下衆が!」

ホーシ・ノーコ :
「みんな、気をつけて!」

/*/

芝村 :
我はこれよりM*より始まるゲームの目的を記述する

芝村 :
M*絶対無敵アナルールと戦う 難易度:不可能 :ターンピリオド10分:抽出条件は戦闘

ホーシ・ノーコ :
#ぎゃーす。絶対無敵www

シーカ・ルーカ :
#人間対怪物

ラマ・カーン :
#なぜか…にゃんきーあゆみんを思い出しました>絶対無敵アナルール

ラマ・カーン :
#どおそらくどっちにも勝てない…!

サーキ・ヨーン :
#さっきテンション上げるのにライジンオー聞いてました・・・

ホーシ・ノーコ :
#あゆみんさんもある意味無敵だけど、全然違うからっ(笑)

芝村 :
イーワが短剣なげた。

芝村 :
女王は糸で切断した。

芝村 :
なるほど、攻防無敵の上にその数は10

ホーシ・ノーコ :
「短剣では…ダメなのか」

芝村 :
一本は防げてものこりの九本が襲いかかる

シーロウ :
Q:凄い息で糸の方向は変えられますか?

ホーシ・ノーコ :
「ソーラ、矢はどう?」

ソーラ・モース :
「射程は20m………」

サーキ・ヨーン :
射程外でなんとかするしかないか・・・

サーキ・ヨーン :
Q:ここで天候変化は使えますか?

シーカ・ルーカ :
「猫とナメクジは下げるよ。あんなのに触れたらひとたまりもない」

ソーラ・モース :
「矢はある、束ね撃ちで数は増やせる」

芝村 :
矢も同様だね。

芝村 :
A:すごい息は効果ないようだ。

ラマ・カーン :
Q3:稲妻の指使用で糸はどれだけ抑えられますか?
Q4:稲妻の指を使用すると、部屋が水没してしまうでしょうか

芝村 :
A:ここは室内

サーキ・ヨーン :
「キミは隠れててね」(とナメさんに

ホーシ・ノーコ :
「あとは稲妻の指…」

ソーラ・モース :
「攻撃する時の動きは止められるかもしれない」

サーキ・ヨーン :
やっぱむりかあ・・・

シーロウ :
#えー

ソーラ・モース :
「サーラ、あの阻止線をかいくぐるとするならどんなアイデアがありますか?」

ソーラ・モース :
「少なくとも、ターニの剣は女王の攻撃を寄せ付けない」

芝村 :
A3:0

芝村 :
A4:いいえ

ラマ・カーン :
Q5:水の巫女の協力を得て、水で糸を抑える・方向を変える・防ぐことは可能ですか?

ホーシ・ノーコ :
#ですよねw つまり通常の攻撃じゃダメ、と…

芝村 :
ナメクジは粘液を分泌している

シーカ・ルーカ :
Q(s1):アナルールの攻撃を誘導して天井か床を崩落させる難易度はいくつになりますか?

ソーラ・モース :
「だってあの剣は………それはどんなよりも硬く、どんな温度でも曲がらず、折れず、変動しない。ただの棒だから」

芝村 :
サーラ:「分からない。この状況では情報がたりない。死なないように戦って、情報を集めよう」

芝村 :
ターニ:「無茶言うなあ・・・」

ラマ・カーン :
Q6:稲妻の指で本体を攻撃する難易度はいくつになるでしょうか

芝村 :
サーラ:「谷口なら出来る。私は学習している。おそらくはどんなときも」

サーキ・ヨーン :
「要するに避けまくって時間稼げ、と・・・」

芝村 :
ターニ:「根拠は?」

芝村 :
サーラ:「私の命令だから」

ソーラ・モース :
「でも、懐に入れば多分通用するわ」

芝村 :
ターニはあらぬところを見ている。

ホーシ・ノーコ :
「10種類の攻撃をしかければ、糸はそっちの防御で消費されるかしら…」

芝村 :
A6:無限

ラマ・カーン :
「こんなときにの・ろ・けか」

芝村 :
ターニ:「わかった。まずは飽和攻撃だ」

シーロウ :
Q7:凄い息で蜘蛛の動きを阻害して、ターニたちNPCを支援することはできますか?

ラマ・カーン :
#無限…つまり攻撃は無理、防いでしのげですね…

ソーラ・モース :
「いいんじゃない?」>ラマ

ホーシ・ノーコ :
「はい」

シーカ・ルーカ :
「ナメクジの粘液、集めたら糸防ぐのに役に立つかな? 頼んだらもっときてくれるかも」>イーワ

サーキ・ヨーン :
「糸同士ぶつけたら斬れないもんかなあ・・・」

芝村 :
ターニ:「のろけか。のろけなのか。だいぶ俺の命は軽くないか」

芝村 :
サーラ:「めいれい・・・」

ソーラ・モース :
「よしきた! 盛大にイヤがらせするわよ」

芝村 :
ターニ:ばるばるばる

シーロウ :
「ターニさんを信じているから」

ラマ・カーン :
「…ええと、すまん。お前たちもっとディープな仲だったのか…。命令を下したり、きいたりするような…」

ソーラ・モース :
「愛されてるのよ、軽くないわ!」

ラマ・カーン :
「若いっていいなー。俺も青春を取り戻そう…そのためにもここは生き残らないとな!」

シーロウ :
「軽いほうがよければ、浮遊魔法かけるよ」

芝村 :
では、行動宣言どうぞ

シーカ・ルーカ :
「やれやれ……やるだけやってみる、か」

ソーラ・モース :
「なんか肩の力ぬけていいかんじよ」

ホーシ・ノーコ :
はい

芝村 :
ターニ:「たのむぞ」

ラマ・カーン :
「あ、水の巫女さん。いざというときノーアだけでもかばってもらえるか。できればでいいから」

ホーシ・ノーコ :
行動宣言:ターニの指示に従って、飽和攻撃をしかけ、情報を集めます

ホーシ・ノーコ :
死なないように!

シーカ・ルーカ :
「仕掛けて、攻略の糸口を掴みましょう」

芝村 :
水の巫女:「はい」

芝村 :
OK.難易度は10万だ

ホーシ・ノーコ :
はい。

芝村 :
(能力でね)

芝村 :
判定失敗で全滅だ

ラマ・カーン :
ギャース

ホーシ・ノーコ :
うわおー。

芝村 :
ターニが一万はだした。、イーワ、サーラで一万。これで二万

ソーラ・モース :
ソーラと、ソーラの部下で27300になります

芝村 :
いや、根源力ではなく

ホーシ・ノーコ :
マイトにもご協力いただいてませんでしょうか?

芝村 :
成功要素ベース

芝村 :
マイトは一万として見なす

ソーラ・モース :
あ、なるほど!失礼しました

ホーシ・ノーコ :
ありがとうございますっ

ソーラ・モース :
水の巫女はいかがでしょうか?

ホーシ・ノーコ :
あとはミーシャ、水の巫女ですが、水の巫女はノーアを護っていただいてるので無し、ですかね

芝村 :
水の巫女は何もしない

芝村 :
ミーシャは何も出来ない。

ラマ・カーン :
通常の絶技は使用できないでしょうか?また、RPBはまだ使用できるでしょうか?

芝村 :
ターニとサーラのやりとりを見てしまったから

ホーシ・ノーコ :
了解です。あー…

ラマ・カーン :
#ターニが悪い(すぱっ

サーキ・ヨーン :
あちゃあ・・・

芝村 :
RPB,絶技は使用できる

ソーラ・モース :
ミーシャすまぬ

ラマ・カーン :
稲妻の指9使用でどれくらいになるでしょうか

ホーシ・ノーコ :
あとは…サーラ戻って来てますが、同行していたと思われるアルフの皆さんは合流済みでしょうか?

芝村 :
アルフは来てないねえ

ホーシ・ノーコ :
ありがとうございますっ

シーカ・ルーカ :
では行動宣言の情報を集める部分担当で絶技だします。
『動物達の謝肉祭』伝承の歌+動物と話す魔法(6レベル分) 根源力6000(14成功要素)
部下の猫たちは直接攻撃に参加できないので、広間のあちこちに散って情報を多角的に集めます。
10匹で2万(40成功要素)

芝村 :
稲妻の指1で2000だ

ラマ・カーン :
ありがとうございます。 9使用すると18000… 速攻を同時使用しても効果は無いでしょうか?

芝村 :
猫と謝肉祭は通った。

芝村 :
効果ない>ラマ

芝村 :
26000+30000で今56000。あれ、簡単にできる?

ソーラ・モース :
い、いけるぞ

サーキ・ヨーン :
絶技的に使えそうなのがない・・・orz

ラマ・カーン :
稲妻の指9使用します

ホーシ・ノーコ :
簡単では無いですっ(笑)今すごいうんうん言ってますっ

芝村 :
他は?

ホーシ・ノーコ :
防御用絶技しかない… あ。約束で「みんな死なないで」ってしてるのですが効果ありますか?

ラマ・カーン :
一時は2つまで提出可能でしょうか?

芝村 :
稲妻の指で18000。

ラマ・カーン :
(全員で2つだと思うのですが

芝村 :
これで74000

ソーラ・モース :
見えた、そこぉ!!【短期予知×8】+【精密照準×6】 受けるダメージ28点(成功要素5停止)
成功要素(11000の修正)敵の動きを先読みして弓を射る技能
こちらにて飽和攻撃を仕掛けます。また部下も射程外からイヤがらせしつつ情報収集を行なわせます(2万で成功要素40)

芝村 :
効果ある>ホーシ

シーロウ :
NPCをかばうので絶技使用できますか?

芝村 :
かばうは今回通らない。

芝村 :
11000通った。

サーキ・ヨーン :
ソーラのが両方通れば10万に・・・

ホーシ・ノーコ :
ありがとうございますっ
約束300×フルで35人としてますが、この場合攻撃してる人のみ対象でしょうか?35人分行けますでしょうか?

芝村 :
部下は30%で6000

シーロウ :
浮遊魔法かけて動きやすくすることで、NPC支援になりますか?

サーキ・ヨーン :
91000、と

芝村 :
76000+6000+11000で93000

芝村 :
攻撃者のみ対象

ホーシ・ノーコ :
了解です。えーっと…

シーロウ :
【浮遊魔法】×2=2000を攻撃者にかけるのは効果ありますか?

芝村 :
ない>シーロウ

ホーシ・ノーコ :
ターニ、イーワ、マイト、サーラ、シーカ、猫10匹、ラマ、ソーラ、ソーラの部下

ホーシ・ノーコ :
#ソーラ部下何人ですか?

芝村 :
猫は危険でないので除外

ソーラ・モース :
3人です

シーロウ :
【浮遊魔法】×2=2000で岩を投げるのは効果ありますか?

芝村 :
ある>シーロウ

シーロウ :
#地割れで岩ありそうなので

ホーシ・ノーコ :
猫除外で10人対象となります。約束300×10人で3000、です。

サーキ・ヨーン :
#変幻攻撃だすと防御こけるしなあ・・・

芝村 :
95000

ソーラ・モース :
岩というか、室内にある柱などです>浮遊魔法で攻撃

シーロウ :
ではダブルキャスト大遠投で岩を投げます

芝村 :
あい>ソーラ

芝村 :
残り2000

ホーシ・ノーコ :
76000+6000+11000で93000に約束3000で
96000でよろしいでしょうか?

ホーシ・ノーコ :
#あれ?すみません、どこかでずれました!

芝村 :
シーロウ分かな

シーロウ :
浮遊魔法2000で岩を投げるので足りますか?

シーロウ :
#あれ?

ソーラ・モース :
いいえ、それまで足して残り2000足りない状況ですねぅ

芝村 :
いえいえ。

芝村 :
ずれてるのがシーロウ分というの

ソーラ・モース :
後は成功要素でいけるかな?

ホーシ・ノーコ :
ええっと、「【浮遊魔法】×2=2000で岩を投げるのは効果ありますか?」が通ってしまってると思います>シーロウさん

芝村 :
4000で計上している

シーロウ :
【大遠投(投擲)】=浮遊魔法2+凄い息2=4000

芝村 :
成功要素提出どうぞ

シーカ・ルーカ :
浮遊魔法2000だと後2000.
だから大遠投(ダブルキャスト)で4000出せば絶技でクリアできます

ホーシ・ノーコ :
なので「【浮遊魔法】×2=2000で岩を投げるのは効果ありますか?」を取り下げさせていただいて、「ダブルキャスト大遠投で岩を投げます」を出し直していただければOKですかね

サーキ・ヨーン :
ああ、じゃあここは手堅くRPBぶちこみます

芝村 :
変更してもいいよ?>シーロウ 大遠投はいくつだっけな

サーキ・ヨーン :
(絶技なんもだしてませんし

シーロウ :
#(@_@)

シーロウ :
ありがとうございます!

ホーシ・ノーコ :
えーっと、大丈夫だから落ち着いて行きましょうw

シーロウ :
【大遠投(投擲)】=浮遊魔法2+凄い息2=4000

ソーラ・モース :
あ、ちょっとまった!

芝村 :
4000ね。OK

ソーラ・モース :
変更無しで

シーロウ :
これで宣言したつもりでしたので、これでお願いします

ソーラ・モース :
あ、だいじょうぶか?

芝村 :
残り2000

シーカ・ルーカ :
では成功要素だしますね

芝村 :
すごい息分で成功

芝村 :
OK

芝村 :
偵察に成功した

シーカ・ルーカ :
おっと。よかった。

ホーシ・ノーコ :
ありがとうございますっ

ソーラ・モース :
くりあー

ラマ・カーン :
なんと物騒な偵察!

/*/

シーロウ :
ありがとうございました!

シーカ・ルーカ :
絶技の反動で【体力:細身だが持久力はある】を停止します。

芝村 :
成功要素停止はもうないかい?

ソーラ・モース :
停止申告:【人懐っこい】【人目を引く】【鼓舞】【指揮】【我慢強い】

ソーラ・モース :
以上を停止させます

シーロウ :
まってください

シーロウ :
魅力:【しなやかな筋肉】:筋肉が強張ってきました

シーロウ :
以上を停止します

ラマ・カーン :
7つ停止します

芝村 :
何を停止するか明示してね

ラマ・カーン :
はい、すみません。以下の7点を停止します

【力が強い】【足腰が鍛えられている】【手先が器用】【バランス感覚に優れる】 【へこたれない】【フットワークが軽い【敵に関する知識】


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