Return To ターニの帰還#5 神々(3)

芝村 :
/*/

芝村 :
うっかりみんな寝てしまった。

シーカ・ルーカ :
Σ

芝村 :
めが最初にさめるのは誰かな。ダイスできめようか。

芝村 :
1d6で。

芝村 :
1.ホーシ、2.サーキ、3.ラマ

芝村 :
4.シーカ、5.ソーラ、6.シーロウで

芝村 :
1d6

芝村 :
[mihaDice] 芝村 :
1d6 -> 1 = 1

シーカ・ルーカ :
Zzz

芝村 :
ホーシは目が覚めた。しまった野営の順番だった。

サーキ・ヨーン :
(く~く~zzzzz

ホーシ・ノーコ :
起きました!

芝村 :
起きた

ラマ・カーン@みど :
「うう~ん…もう食えねえ…イヒヒおねえちゃーん…」 ※ラマさんは奥さんを探していますが元々女好きです

ホーシ・ノーコ :
見張りが起きてないことに気づいて、異変がないか探りつつ、周囲の人を起こします

ソーラ・モース :
「………うーん、ゴキブリは食べ物じゃないよ………リオ」

シーロウ :
「(マーウにくっついていい夢をみてますw)」

芝村 :
ホーシは目を奪われた。

芝村 :
夜明けの山麓を背に、一人男が剣を振るってる。

ホーシ・ノーコ :
(って私が見張りの番かっ

芝村 :
緩やかに。

ホーシ・ノーコ :
見惚れます。すごいな…

芝村 :
ターニだ。

芝村 :
サーラが近くでその様を見てる。

ラマ・カーン@みど :
(起きたのがサーキだったら修羅場だったのに…

ソーラ・モース :
「うーん………い、いやちょ、だめだって、無理だって………みぎゅ!!!」(ガバリ)

サーキ・ヨーン :
#ナリマセンw

ホーシ・ノーコ :
Q:ターニは私が起きて見てる事に気づいてますでしょうか?

芝村 :
A:いえ

ホーシ・ノーコ :
ありがとうございます。では邪魔しないように見つつ、見張りを開始します

芝村 :
剣が太陽の光で揺らめいてる。

ソーラ・モース :
「あ、ノーコ? あれ、ゴキ………ゆ、夢かぁ………」

芝村 :
まるで神話の光景のようだ。

ホーシ・ノーコ :
私も剣の練習するか…と静かに真似してみます(笑)

ホーシ・ノーコ :
「神は…やっぱりおられる…私はそう思う…」(見とれつつ

ソーラ・モース :
「なにしてるの?」>ノーコのそんな様子を見ながら

芝村 :
イーワ:「本当にいると思うかい?」

ホーシ・ノーコ :
「イーワ…起きてたのね」

ホーシ・ノーコ :
「…ほんとのところはわからない。でも、私は信じるわ」

芝村 :
イーワはうなずいた。

シーカ・ルーカ :
「ふぁ……」

ホーシ・ノーコ :
「だって、本当に護られてるもの」

芝村 :
イーワ:「そうだね。じゃ、そろそろみんな起こそうか」

ホーシ・ノーコ :
「ええ」

サーキ・ヨーン :
zzzzz

ホーシ・ノーコ :
「おはよー!みんな朝よー!」

芝村 :
イーワ:「この寒さじゃ、関節が固まるよ」

ラマ・カーン@みど :
「うーん…らい…ぁきー…っく…」

サーキ・ヨーン :
「ふぁ・・・?」

シーロウ :
「う、うーん?」

ホーシ・ノーコ :
「寒いから、まず体動かして暖めてね」

サーキ・ヨーン :
「あさ?」(ぼにゃり

ソーラ・モース :
「ほんとね、寝心地も悪いし、変な夢見るしベッドが恋しいわ」

サーキ・ヨーン :
「ふぁ~い・・・」

シーロウ :
「よく寝てしまった(爽やか)」

シーカ・ルーカ :
「ん……のどの調整をしないと」

サーキ・ヨーン :
(寝ぼけつつも朝の体操

サーキ・ヨーン :
コキコキ

芝村 :
イーワ:「ターニ。食事をしようじゃないか」

シーロウ :
「(浮遊魔法でみんなのところに行きます)」

ラマ・カーン@みど :
「……朝めし!!」 がばっ

シーロウ :
「あ、マーウ、お弁当。みんなでわけよう」

芝村 :
ターニが戻ってきた。

ソーラ・モース :
「そうね、お弁当いっぱい持って来てるわよ!」

シーロウ :
#お弁当1消費します

芝村 :
ターニ:「剣を抜け」

ホーシ・ノーコ :
Σ

ソーラ・モース :
「?」

ホーシ・ノーコ :
「ターニ?」

ラマ・カーン@みど :
棍棒を構えます

シーロウ :
(すぐに立ってかまえます)

ソーラ・モース :
「どうしたの!?」(弓を取りながら)

ホーシ・ノーコ :
構えます

サーキ・ヨーン :
頬をペチペチと

サーキ・ヨーン :
「なにかあった?」

ラマ・カーン@みど :
「蜘蛛か?」

芝村 :
ターニは剣を向けた。

芝村 :
そう、蜘蛛だ。

サーキ・ヨーン :
ま~た~で~た~

ラマ・カーン@みど :
…まあ、前夜あれだけ雨の女神について話してましたからね…

シーカ・ルーカ :
「朝早くから勤勉なことだ」

サーキ・ヨーン :
「あさごはん・・・」

芝村 :
何千という巨大な蜘蛛たちが、尻尾から糸を張り、風に飛んで迫ってくる

シーロウ :
「よし、いくぞ」

ソーラ・モース :
「それどころじゃないわね」

芝村 :
距離は1kmほどだ。

ラマ・カーン@みど :
やったあ!珍しいものが見れたぞ!!

芝村 :
イーワ:「夜明けの風を利用したんだね」

ホーシ・ノーコ :
「風か」

サーキ・ヨーン :
「蜘蛛って飛べたの?」

シーロウ :
Q:凄い息で、遅らすことはできますか?

ソーラ・モース :
「空飛べるんだ………」

ホーシ・ノーコ :
「シーロウ、こちらから向こうへ風を!」

サーキ・ヨーン :
Q:天候変化で風向き変えて落せますか?

芝村 :
A:無理

芝村 :
A:天候変化は効果ありそうだね

ホーシ・ノーコ :
#無理かっ

ソーラ・モース :
おお!

ラマ・カーン@みど :
『蜘蛛よ、俺はお前たちの神の夫である神を信仰しているものだ。その俺をなぜ攻撃しようとする?』と蜘蛛にメッセージを送ります

シーカ・ルーカ :
周囲を確認。風を避けて進める道を探す。

芝村 :
敵が増える・・・3000なんてものじゃない。4000・・・5000・・・いや・・・・

芝村 :
人が見れば魂消て死にそな数の敵が、迫ってくる

ラマ・カーン@みど :
「…シーカ、蜘蛛が何か言ってたら教えてくれ。隠すなよ」

サーキ・ヨーン :
「(ぶつぶつ・・・)」(星神への祈りを始めてます

ホーシ・ノーコ :
「なんてこと!」

シーカ・ルーカ :
「ラマ、蜘蛛に話は通じない! あれはだめだ」

シーロウ :
Q:糸に絡まらないように凄い息で糸の方向を変えることはできますか?

ラマ・カーン@みど :
「まあ、話が聞こえるほど近くだったらやばいけどな(笑」

ラマ・カーン@みど :
Q:周辺の環境を教えてください

シーカ・ルーカ :
鳥、哺乳類、両生類、爬虫類にしか通じない

ホーシ・ノーコ :
「ターニ…ここで迎え撃つの?」

芝村 :
A:1匹1000で変えられる>シーロウ

ソーラ・モース :
「ふーん、でも空にいる間は無防備ね………」

芝村 :
ターニ:「上まで逃げるか、どうかだな」

芝村 :
ターニは笑った。

シーロウ :
Q:行動宣言はすぐしたほうがよいですか?

芝村 :
ターニは何歩か歩いて剣を軽く構えた。

芝村 :
ターニ:「お前の神の名は?」>ノーコ

ホーシ・ノーコ :
「光の女神 シオーネアーラ」

ラマ・カーン@みど :
「じゃあ、夜明けの光は味方だな」

ホーシ・ノーコ :
「太陽でも月でも星でもない光になって、英雄の手に宿って見事世の闇を払った光の女神」

芝村 :
ターニ:「じゃあ、祈ってくれ。人のやる分は。俺が剣を振るうから」

シーカ・ルーカ :
「何かやろうとしてるな……糸で飛ぶなら、自在に飛ぶとはいかないはず」

ホーシ・ノーコ :
「…わかったわ。祈ります」

ソーラ・モース :
「私も頑張るわ!」

ホーシ・ノーコ :
「そして、あなたが死んだりしないように、かばう」

シーロウ :
(眩しそうにター二を仰ぎます)

サーキ・ヨーン :
「やるだけやって明日をってね」

芝村 :
/*/

芝村 :
我はこれより、M*より始まる敵との戦いを記述する

芝村 :
敵の蜘蛛兵10万匹と戦って勝つ。 難易度40000万 ターン制限なし

ラマ・カーン@みど :
∑ ターン制限なし

ホーシ・ノーコ :
いちじゅうひゃく…4億 うふふ…

シーカ・ルーカ :
なんと絶望的な光景か!

サーキ・ヨーン :
マトモに削る難易度じゃないです!!

芝村 :
格好いいねえ。

ソーラ・モース :
よし、頑張りましょう!

ラマ・カーン@みど :
でも的は外さない!外すことはないよ!(笑

シーロウ :
おー!

ホーシ・ノーコ :
おー!うわあ。おー!

芝村 :
まあ、幸い天候変化がある

芝村 :
それ次第だな

サーキ・ヨーン :
あ~

ラマ・カーン@みど :
Q:速攻+稲妻の指Lv5でどれだけ倒せますか?

ソーラ・モース :
まずはこっちにたどり着く敵の数を減らしましょう!

ラマ・カーン@みど :
遠くに熱帯性低気圧を作って巻き込んでしまえば…(笑 >天候変化

サーキ・ヨーン :
Q:星神への祈り(祈り+天候変化)で嵐を即座に起こして蜘蛛を吹っ飛ばせますか?

芝村 :
敵の根源力は4000だ。>ラマ

芝村 :
500×1d6で最大値でもしななさそう>ラマ

ラマ・カーン@みど :
かたすぎるんですね!ありがとうございます… 

シーカ・ルーカ :
4以上で2回撃てれば死ぬけど……距離と時間だ

ソーラ・モース :
Q:今いる山は積雪していますか?

芝村 :
A:ええ

芝村 :
A:神々がいれば、そうだね。できるかもね

ラマ・カーン@みど :
Q:天候変化での嵐を、稲妻の指の雷と水の巫女の空気中の水分の操作の影響で、大きくすることは出来ますか?

シーロウ :
Q:雪崩を起こせそうなポイントはありますか?

ソーラ・モース :
Q:天候変化で気温を上げて雪崩とか起こせますか?

シーカ・ルーカ :
「法の神々もご照覧あれ! 蜘蛛の軍勢は天を、地を埋め尽くし迫り来る!」

サーキ・ヨーン :
Q:普通に天候変化を用いた場合、変化までにどれくらいの時間がかかりますか?

芝村 :
A:いいえ>ラマ

ホーシ・ノーコ :
「そう、私の神は光の女神、シオーネアーラ。闇を払う光」

芝村 :
A:いいえ>シーロウ

芝村 :
いいえ>ソーラ

芝村 :
A:1時間

ホーシ・ノーコ :
「…あの蜘蛛の群れ。今払うべき闇」

ラマ・カーン@みど :
Q:稲妻の指で稲妻を落として雪崩を起こすことは可能ですか?

シーカ・ルーカ :
Q(S1:周囲の地形はどうなっていますか?

シーロウ :
Q:今の風向きは?

芝村 :
A:いいえ>ラマ

ホーシ・ノーコ :
「ノーア様、シオーネアーラはこういう時、どうなさったでしょうね」

ソーラ・モース :
「天候変化を使うにしても時間を稼がないとね………」

芝村 :
AS1:山の斜面だ。雪に覆われている。

芝村 :
A:風は山頂に向かって吹いている。

芝村 :
ノーアはいい笑顔だ。

芝村 :
ノーア:「我に続け、よ?」

ホーシ・ノーコ :
いっしょに笑います「そうですね」

芝村 :
#ノーアが帝國の誰かに見える

シーロウ :
「はいっ!(同じく笑顔で)」

ホーシ・ノーコ :
#ですね!(笑)

シーカ・ルーカ :
「時間を稼げばいいので?」

サーキ・ヨーン :
「まったく、ええっ!!」

ラマ・カーン@みど :
にっかりと笑います

サーキ・ヨーン :
Q:シオネに祈ることで今助力は得られますか?

シーカ・ルーカ :
「敵わないな……よし」

芝村 :
A:さあ

芝村 :
それでははじめようか?

ホーシ・ノーコ :
はい。

ラマ・カーン@みど :
「ターカデーラ、そういえば俺が蜘蛛に攻撃してもあんたは見捨てなかったな…」

ラマ・カーン@みど :
はい

ホーシ・ノーコ :
すみません、タイムアウト申請します

芝村 :
/*/

シーロウ :
「我こそはエンプの子孫!今こそ姫のために!」

芝村 :
行動宣言をどうぞ

芝村 :
3分で。ペアリングは6です

ホーシ・ノーコ :
再度申請させていただきます。タイムアウトしてもよろしいでしょうか?

芝村 :
タイムアウト

芝村 :
10分あげます

ホーシ・ノーコ :
ありがとうございます!

ソーラ・モース :
ありがとうございます~

シーカ・ルーカ :
ありがとうございます

芝村 :
50分までね(笑)


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