Return To ターニの帰還#4 仲間(2)#本隊

芝村 :
/*/

芝村 :
一方その頃。

芝村 :
残りの人々は、どうする?

シーカ・ルーカ :
Q:現在、メッセージは送れた後でしょうか?

芝村 :
A:ええ

シーカ・ルーカ :
では
「彼女達が無事なら、助けに行かなければ」

ソーラ・モース :
「当然!」

シーロウ :
「いくぞー!」

サーキ・ヨーン :
「とはいえ、また骸骨の真っ只中つっきるわけにもいかないしねえ・・・」

芝村 :
再度戦いの中に戻るのは相当に危険だぞ

ラマ・カーン :
「待て待て、えーとここの地理に詳しい奴いないか?ターニは知っているか?」

シーカ・ルーカ :
そうですね。

Q:地下に居る、という事は分かっていてよいのでしょうか?

サーキ・ヨーン :
「ターニ、前ここぬけたことあるんでしょ?抜け道とかない?」

ソーラ・モース :
「中の様子をうかがうなり、したほうがいいとは思うけど」

芝村 :
A:わからない

シーロウ :
Q:中へ戻る裏道を探すことはできますか?

芝村 :
ターニ:「抜け道はこの近くだ。地下にいける」

芝村 :
A:できるかもしれない

シーカ・ルーカ :
「そのままいくよりは、ずっとよさそうですね」

シーロウ :
「ターニさん、よろしくお願いします!」

サーキ・ヨーン :
「じゃあ、もぐるならそっからかな」

ソーラ・モース :
「ねぇ、ターニさんその抜け道はどれくらいの広さ?」

ソーラ・モース :
「馬鳥が通れるくらいかしら?」

芝村 :
ターニ:「巨人が通るほどだ」

サーキ・ヨーン :
「このコのってても充分だね」(羊鳥なでながら

シーカ・ルーカ :
Q:はぐれる前までノーコ姫の近くに居たんですが、モミージとカエーデはこちらにいてもいいでしょうか?

ソーラ・モース :
「………一つ提案があるんだけど聞いてくれない?」

芝村 :
A:いないね>シーカ

サーキ・ヨーン :
「なに?」

シーロウ :
「なに?」

芝村 :
ターニは剣を確認している。

ソーラ・モース :
「馬鳥に乗っている私と、えーとサーキさん? で先行して奥に入ってみてはどうかな。私、予知能力があるの。ある程度の危険は回避しながら移動出来るわ。みんなはその後を追って頂戴。私達は見つかっても馬鳥の足があるから逃げ切れない事はないわ」

サーキ・ヨーン :
「ふむふむ」

ソーラ・モース :
「それに、見つかったとしても後続のみんなが後ろから攻撃を入れれば問題はないと思うわ、えっとそこのガタイのいい………(直視して赤面)、た、ターニさんでしたっけ?あなたが歩いている皆を指揮すれば上手く進めるんじゃないかしら」(素っ裸のターニから目をそらしながら)

ラマ・カーン :
「その抜け道、前に通ったことがあるみたいだが、出てくるモンスターの種類とか分かるか?ターニ」

ラマ・カーン :
「モンスターの種類によっちゃあ、分かれたほうが危ないぜ」

ソーラ・モース :
「馬鳥はおとり兼偵察になって、後続を突破しやすくするの、どうかしら?」(ターニを再度見ながら)

芝村 :
ターニ:「分かった」

芝村 :
ターニ:「特に問題はない」

ソーラ・モース :
「他の皆は?」

芝村 :
イーワが手をあげた。

サーキ・ヨーン :
「おっけ~わたしはひとっぱしりすりゃいい。と」

芝村 :
イーワ:「で、結局仲間はどうさがすんだい?おいていくのかい?」

ラマ・カーン :
「置いていかねえよ。ノーコは俺たちかばって落ちたんだし」

シーロウ :
「もちろん、探しにいくんだ」

シーカ・ルーカ :
「抜け道で、先ほどの場所の近くへ抜けられないかと考えているんです」

芝村 :
イーワ:「この先の地下に降りて、合流できる可能性は?」

ラマ・カーン :
「…さすがに抜け道の地図は無いよなあ」

ソーラ・モース :
「確かに、内部構造が問題ね」

芝村 :
ターニ:「・・・」

芝村 :
我はこれより、M*よりはじまるゲームの目的を記述する

芝村 :
M*迷宮の地下構造を推理する 難易度4000 1Tゲーム。ペアリング5

シーカ・ルーカ :
ペアリング5ということは、5人で1個の行動をまとめて提出と言う事ですね

芝村 :
ええ

芝村 :
2136までにどうぞ。

芝村 :
まずは質疑開始

ラマ・カーン :
ねずみやこうもりのような生き物はいますか?

シーカ・ルーカ :
Q:絶技「伝承の歌」を2LV持っていますが、死の都を舞台にした冒険の話を組み合わせて推測する事で難易度を低減できますか?

芝村 :
A:50%

サーキ・ヨーン :
2000かあ

サーキ・ヨーン :
成功要素で4

ラマ・カーン :
Q:ねずみやこうもりのような生き物は周辺にいますか?

芝村 :
Aいないね

ソーラ・モース :
Q:絶技:短期予知で先読みする事で洞窟の内部推察する事は出来ますか?

芝村 :
A:無理

ラマ・カーン :
Q:周辺に小川などはありますか?

芝村 :
A:いいえ

芝村 :
はい。時間です。

芝村 :
行動宣言どうぞ?

芝村 :
3

芝村 :
2

芝村 :
1

シーカ・ルーカ :
行動宣言です
行動宣言:迷宮の地下構造を推理する

芝村 :
はい。難易度は4000です。前提変換、絶技宣言などどうぞ

シーカ・ルーカ :
前提変換
・絶技『伝承の歌』LV2を使い、死の都を舞台にした冒険の話を組み合わせて推測する事で難易度を低減を狙います

芝村 :
2000減った。これで50%

芝村 :
残り2000.

芝村 :
成功要素、提出どうぞ。8個までだせる

シーロウ :
知力:【空気が読める】 :風を読み、空気の流れから構造を推理します

シーロウ :
これくらいですかね

ソーラ・モース :
【我慢強い】ノーコが心配で居ても立ってもいられませんが、この場で皆で考える事に専念します

シーロウ :
すみません、窓まちがえましたー!

芝村 :
他はないか?

シーカ・ルーカ :
【知力:詩人の伝承知識】死の都についての伝承を色々知っています

サーキ・ヨーン :
【割りきりが早い】ダメそうな場所はさっさと見切ります
【目ざとい】細かいところにも気がつきます

ソーラ・モース :
一時成功要素:
【さっきまで迷宮に居た】迷宮から一度戻っているので、ある程度の構造が分かります
【外からの観察】迷宮の途中までの内部構造と、外からの様子で広さを推測します

芝村 :
締め切ります。

ラマ・カーン :
【空間把握能力がある】シーカの歌を聴いて大体の構造を掴めます
【勘に優れる】歌の内容で抽象的な部分があっても理解できます

ラマ・カーン :
あーorz

芝村 :
目ざとい、外からの観察 がとおった。

芝村 :
成功要素が2、足りませんが、どうしますか?

シーカ・ルーカ :
中間判定だとどうなりますか?

芝村 :
2二つ入り口を見つける・・・

芝村 :
どうする?

芝村 :
ダイス選択を。どうzp

シーカ・ルーカ :
では2D6でお願いします

サーキ・ヨーン :
全振りでっ

サーキ・ヨーン :
(なむなむ

芝村 :
どうぞ

ラマ・カーン :
(なむなむ

ソーラ・モース :
がんばれ~(ドキドキ)

シーカ・ルーカ :
(mihaの神様お願いします)

シーカ・ルーカ :
2D6

芝村 :
[mihaDice] シーカ・ルーカ :
2D6 -> 5 + 4 = 9

サーキ・ヨーン :
ミハたんありがとう~

芝村 :
成功値は8

ラマ・カーン :
(拍手

芝村 :
9だから成功だね。

シーロウ :
やったー

ソーラ・モース :
やったぁ!!!

芝村 :
繋がってなさそうだ。

シーカ・ルーカ :
ブータニース様はmiha様とも仲がよいのです

サーキ・ヨーン :
「だ~め~か~」

芝村 :
まだ未踏破エリアに、いる可能性が高い

シーカ・ルーカ :
「……地下から行くのは難しい、ですね」

ラマ・カーン :
「それは、ターニの知らない地下道ってことか?」

シーカ・ルーカ :
「未知の入り口を探すか、地下以外の道を探す必要があります」

ソーラ・モース :
「うーん………」(片目を閉じて腕を前に出し指を広げたり変な形にしながら迷宮を見ています)

芝村 :
ターニ:「まいったな。またあの大軍とやりあいながら、か」

シーカ・ルーカ :
「それも一つの手ですが、……上、というのはどうでしょう」

ラマ・カーン :
「すっごい高いところから見下ろすのか?」

サーキ・ヨーン :
「奇襲は2回はつかえないよねえ・・・」

ソーラ・モース :
「ねぇ、そういえばここにたどり着く前に大きな音しなかった?」

芝村 :
ターニ:「上か?」

芝村 :
ターニは昼過ぎの空を見た。

芝村 :
ターニ:「凧でもあるのか?」

シーカ・ルーカ :
「この都には建造物がそれなりに残っています。地上と行っても道路を歩かなければいけないわけではない」

シーロウ :
「浮遊魔法、使えるかな?」

ソーラ・モース :
「誰か持ってるの?」

ラマ・カーン :
「そうだ、行けシーロウ。風になれ」

芝村 :
ターニ:「なるほど。崩れやすい建物の上を、か」

シーカ・ルーカ :
「ただ、上空から襲ってくる敵や飛び道具の危険はあります。いずれにしても危険はありますが……」

シーロウ :
Q:ダブルキャスト大投擲で、自分を安全に飛ばすことはできますか?

芝村 :
ターニ:「どっちがより危険か、だな」

ラマ・カーン :
「そういえば弓矢でねらってきたやつらいたよなあ。蜘蛛も…そういや蜘蛛は全滅したのか?」

芝村 :
A:無理>シーロウ

ラマ・カーン :
Q:浮遊魔法でどの高さまで浮くことが可能ですか?

芝村 :
A:5m

ラマ・カーン :
「蜘蛛ってなあ糸で空飛ぶんだよな。まあ蜘蛛は敵だから無理だけどよー」

シーロウ :
Q:浮遊魔法を使いながら、前提返変換で凄い息を併用することはできますか?

芝村 :
A:無理

ラマ・カーン :
Q:メッセージを送って、その距離感や方向を掴むことは可能ですか?

芝村 :
ターニは考えた。

芝村 :
A:無理

ソーラ・モース :
「どうする?突破か上か?」

芝村 :
ターニ:「悩んでも仕方ない。上から偵察、ルート確定後、突撃する」

サーキ・ヨーン :
「そんなとこかあ・・・」

ソーラ・モース :
「賛成!」

シーカ・ルーカ :
「はい」

ラマ・カーン :
「うし、そうだな。夜が来たらまたなんかと出くわしそうだし」

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