秋の園慰安旅行2

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:マイトとは距離的に離れています

里樹澪@ビギナ :
Q:大きな鈴のついた帽子を被った人ですか?

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:というか、優斗君に相変わらず抱きついてます

守上藤丸 :
r:大阪を見上げます。 

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:声をかけれる雰囲気なんでしょうか?

芝村 :
A:ええ>澪

芝村 :
妹人:「セーラ」

芝村 :
大阪は頭をかいた。

芝村 :
水の巫女はちょっと泣いた。

芝村 :
セーラ:「マイト!」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:影の方から様子を見てます

里樹澪@ビギナ :
r:覚悟を決めて、背筋伸ばして妹人に並びます。

守上藤丸 :
r:見守ってます。

星月典子@詩歌 :
r:エクウスとジャスパー連れてちょっと奥に移動しておきます

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗に聞こえる声で

芝村 :
セーラは優斗を攻撃した。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:かばいます

芝村 :
優斗は水に絡み取られて倒れた。

里樹澪@ビギナ :
#ええー?!

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「ゆ、優斗君大丈夫!?」

芝村 :
セーラ、飛んだ。

里樹澪@ビギナ :
「ま、まった!」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗と水巫女の前に立ちます

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:ジーッと見つめます。言葉じゃなくて目で語るべし

里樹澪@ビギナ :
r:妹人の前に出ます。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:マフラーを取り出して構えます

守上藤丸 :
r:水の巫女の表情を確認します

星月典子@詩歌 :
r:駆け寄って優斗さんの状態を確認します

芝村 :
セーラは妹人にだきついた。

里樹澪@ビギナ :
Σ

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「……」

芝村 :
そのまま水に飲み込まれて消えた。

里樹澪@ビギナ :
r:追いかけます

守上藤丸 :
「え!?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗君を介抱します

星月典子@詩歌 :
「エクウス、頼ってばかりでごめん!あの二人どこに消えたかわかる?」

芝村 :
エクウス:「うん」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:マフラーで水をふきとります

星月典子@詩歌 :
「わあ!すごい!教えてもらってもいい?」

芝村 :
優斗:「たのみましたよ・・・大阪さん」

里樹澪@ビギナ :
「え、エクウスさんお願いします!」

駒地真子@詩歌藩国 :
「どこに消えたのかな?」

星月典子@詩歌 :
「あの男の人、里樹さんの大事な人なの」

芝村 :
エクウス:「世界移動してる」

守上藤丸 :
「・・・大阪」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「あー、世界移動かぁ」

里樹澪@ビギナ :
#ふ・ざ・け・ん・なー!

星月典子@詩歌 :
「世界移動…追いかけられるかなあ」

星月典子@詩歌 :
>エクウス

守上藤丸 :
「もしかして、レムーリアだったりする・・・?」

里樹澪@ビギナ :
「……大阪さん、今日はじめて会った人にぶしつけなお願いなんですが、追いかけることは出来ますか?」

里樹澪@ビギナ :
Q:
っていうか追いかけれてませんか?

芝村 :
大阪はいないよ

芝村 :
ジャスパーもいない

守上藤丸 :
あ、もう行ってる・・・

星月典子@詩歌 :
ついて行きましたか

守上藤丸 :
「エウクスさん、どこの世界に移動したのか、わかりますか?」

守上藤丸 :
#すみません。エクウスさんの間違いです!

守上藤丸 :
#ごめんなさい!!

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗を介抱しつつも状況を見守ってます

芝村 :
エクウス:「えーとね」

芝村 :
エクウス:「うーん。こっち」

芝村 :
エクウスは歩き出した

守上藤丸 :
r:ついていきます

里樹澪@ビギナ :
r:ついていきます

星月典子@詩歌 :
r:ついていきます

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:優斗君は移動できるんでしょうか?

芝村 :
優斗:「大丈夫ですよ。単なる足止めです。イテテテ」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:手をかして、一緒に移動します

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「無理はしないでね」

星月典子@詩歌 :
「エクウスありがとう」

守上藤丸 :
「ありがとうございます。エクウスさん。」

駒地真子@詩歌藩国 :
r:森さんが驚いているんじゃあと思いますので、様子を見ます(エクウスに乗ったままかもですが)

星月典子@詩歌 :
#エクウスほんとにすごいなあ

芝村 :
エクウスはヒヒンといった

芝村 :
森:「魔法の国に着たみたい」

芝村 :
森は笑った

星月典子@詩歌 :
(つられてにこっとします

星月典子@詩歌 :
「エクウス、移動先の世界ってどんなところかなあ。機械は大丈夫そう?」

駒地真子@詩歌藩国 :
ちょっとほっとします

芝村 :
エクウス:「分からない」

芝村 :
エクウス:「こっち」

芝村 :
参道を登ってる

星月典子@詩歌 :
「ありがとう!」(あ。龍青神社…?

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「んー、移動に優斗君、君の腕って大丈夫なのかな?」

駒地真子@詩歌藩国 :
ついていきます

里樹澪@ビギナ :
ついていきます

守上藤丸 :
r:世界移動する前に懐中電灯で動けるかどうか確認しながら進みます。

守上藤丸 :
最後尾からついていきます。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗とともに一緒に歩みます

芝村 :
山の上についたよ。

芝村 :
大きな木が立ってる

芝村 :
優斗:「大きいイグドラシルだ」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「大きな木だなぁってイグドラシルか……」

星月典子@詩歌 :
「イグドラシル…」

守上藤丸 :
「イグドラシル・・・・・」

里樹澪@ビギナ :
「これで、後を追えるんですか?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「優斗君、ここの水、ウォータードラゴンゆかりの水らしいけど、それと関係あるの?」

駒地真子@詩歌藩国 :
「え、イグドラシル?」念のため、誰かがさわらないように気をつけます

芝村 :
優斗:「水の巫女の神社ですか?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「あー、ここの神社って……そうなっちゃうの?」

星月典子@詩歌 :
「…ウォータードラゴンって水の巫女なの…?」

守上藤丸 :
「・・・そういう事になるのかな・・・?」

駒地真子@詩歌藩国 :
「ウォータードラゴンを奉っている、という話はありましたね…」

芝村 :
優斗:「こいつはまた・・・・」

守上藤丸 :
「?」

芝村 :
優斗は頭をかいた。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「また……?」

芝村 :
優斗:「遠い世界にとばれたら、まずいですね」

里樹澪@ビギナ :
「……そうなる前に追いつけますか?」

守上藤丸 :
「魔法系の世界だと、僕は行けないな・・・。」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「優斗君、これは、誰かに相談した方がいいかな?」

星月典子@詩歌 :
「守上さんは万が一に備えて待ってもらってた方がいいかも…」

芝村 :
優斗:「……分かりません。まあでも、大阪さんなら」

守上藤丸 :
「なら?」

星月典子@詩歌 :
「大阪さんなら?」

芝村 :
優斗:「ちなみに、あの人がほんとの護衛です。僕は偽物」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「なんとか……なる? でも里樹さんは追いかけたいと思うけど……」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗に捕まってる腕がさっきよりもほんの少し強く抱きしめてると思います

里樹澪@ビギナ :
「……追いかけられるのなら、追いかけたいです」

守上藤丸 :
「まぁ、なんとなく。」 <護衛

駒地真子@詩歌藩国 :
「エクウス、消えた人たちと追いかけて行ったみんながどうしているか分からないかな…?」

芝村 :
優斗:「まあ、ひょっとしないでも、情報収集されてるかもしれなかったんですけど、正解でしたね・・・」

芝村 :
エクウスは神社の奥の立ち入り禁止地区を見てる

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「情報収集……か」

守上藤丸 :
「情報収集?」

星月典子@詩歌 :
「そっちは水の塔の方ね。何か気になる?」>エクウス

里樹澪@ビギナ :
「あっちに行けば、妹人の行った世界にいけるんですか?」>エクウス

駒地真子@詩歌藩国 :
Q:奥を見て、何かおかしな様子はありますか?

芝村 :
エクウス:「この先からいけるよ」

芝村 :
エクウス:「近い世界までなら」

星月典子@詩歌 :
「ありがとう!…賭けてみるしか無いかな…」

里樹澪@ビギナ :
「追いつけるんですね?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「優斗君……どう、思う?」

里樹澪@ビギナ :
r:と言いつつすでに立ち入り禁止の札だかなんだかは外している。

星月典子@詩歌 :
「ジャスパーも一緒に行っちゃったみたいだし迎えに行かなきゃ。エクウス、一緒に来てもらってよい?」

駒地真子@詩歌藩国 :
「ありがとう。追いつけるかは賭けなのかな…」

芝村 :
優斗:「まあ、のんびりお団子でも食べませんか」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「あー、そうなるか。でも里樹さんは行くと思うけど? というかすでに行こうとしてるけど?」

芝村 :
優斗:「大丈夫ですよ。あの人、殺意はありません。精々キスマークが増えるくらいで帰って来れますよ」

里樹澪@ビギナ :
「それがいやなんです」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗君の表情を見抜こうとします。真意確認

芝村 :
優斗:「なるほど」

里樹澪@ビギナ :
「説明もなしに連れてかれて、それを黙ってみてるなんてできない」

芝村 :
優斗:「まいったなあ。僕、みんなの足止めを頼まれてるんですよ」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「こういう状況になった女の子」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r;ログアウトしそうだったらその行動を止めます

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:以前と同じ強制ログアウトをしそうだったらその行動を止めます

星月典子@詩歌 :
「なるほど。なんで足止めされてるのかわからないけど、ジャスパーは私の友達で、いなくなると困るんだけど」

里樹澪@ビギナ :
「じゃあ、いけるんですね?」

芝村 :
優斗:「大丈夫ですって。あのネズミさん、けっこうかわいいし」

里樹澪@ビギナ :
「答えはイエスかノーで。いけるんですね?」

星月典子@詩歌 :
「うん、かわいくてかっこいいけどね。危ないから足止めされてるんじゃないなら行く。里樹さん行こう」

守上藤丸 :
「すみません。今更な質問なんですが、大阪は誰の護衛ですか?」

星月典子@詩歌 :
「エクウス、ごめんつきあってくれるかな」

芝村 :
優斗:「いけます」

里樹澪@ビギナ :
「ありがとう。リーダー、いきましょう」

芝村 :
優斗:「そりゃもう、水の巫女の。あの人が悪いことしないように。あと、森さんとかがパニックにならないように」

芝村 :
森:「抱きつかれたほうがおどろきました」

里樹澪@ビギナ :
「これが悪いことですよ」

里樹澪@ビギナ :
「エクウスさん、よろしくお願いします」

芝村 :
エクウス:「いいの?」

星月典子@詩歌 :
「里樹さん…」

芝村 :
エクウス:「のって。二人ならいけるよ」

里樹澪@ビギナ :
「ここで行かないで待っていて、それで妹人が戻ってきても私は嫌です。後悔するなら動いて後悔したい。だから行きます」

里樹澪@ビギナ :
「ありがとう!」

星月典子@詩歌 :
「ありがとう!エクウス!」

里樹澪@ビギナ :
r:エクウスさんに乗ります

星月典子@詩歌 :
r:乗ります

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「優斗君はどうする?」

芝村 :
優斗:「大阪さんによろしくと」

守上藤丸 :
「いってらっしゃい。焼き銀杏買って待ってるよ。」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「なるほど」

駒地真子@詩歌藩国 :
「気をつけて!」

芝村 :
優斗:「僕はそうですね。後片付けしますよ」

星月典子@詩歌 :
「柿アイスクリームも!」

里樹澪@ビギナ :
「いってきます。私の分も!」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「後片付け……なんの? 秋園の水浸し?」

星月典子@詩歌 :
「じゃあ急ぎましょう。エクウスよろしくですー」

守上藤丸 :
「大阪に怪我しないようにねーって言っといて。」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「里樹さん、気をつけて!」

芝村 :
エクウスは走っていった。柵をジャンプして抜けた。消えた。

里樹澪@ビギナ :
#ありがとうってうとうとしたらもう消えてた

星月典子@詩歌 :
「里樹さん、妹人さんのことしっかりイメージしててくださいね」(なんとなくだけど!

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「想いは届く!」

里樹澪@ビギナ :
「そんなもの、いつだってそうですよ!」

芝村 :
優斗:「さて、じゃあ僕も戦おうかな」

守上藤丸 :
「後片付け・・・ね。」

芝村 :
優斗は銀の腕を変形させた。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗の手から離れてないです。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「って、優斗君、何と戦うの?」 視線の先をみます

芝村 :
ターキッシュバンだ。

芝村 :
川から上がってくる。

芝村 :
2機いる。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:どこのターキッシュバンでしょうか?

芝村 :
A:消されてる。所属不明

守上藤丸 :
「ターキッシュって市場に流れてたっけ・・・」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:新たにACEを召喚するのは可能でしょうか?

芝村 :
A:ええ

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:ISSに連絡は可能でしょうか?

芝村 :
A:ええ

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「優斗君、君にとって協力的なACEって誰?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:ISSに連絡を取ります

星月典子@詩歌 :
Q:エクウス側ですが、妹人やジャスパーと合流はできますでしょうか?

芝村 :
優斗:「大丈夫ですよ」

星月典子@詩歌 :
#大阪もだ!

守上藤丸 :
「あれ、乗っ取りたい・・・」むむむ

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
f:秋園メンバーが今回秋の園に来るのは事前にわかっおり、水の巫女が来る可能性があった=ISSや宰相府も警戒していたので早めに来る事ができる

芝村 :
A:エクウス側は今、丘の上に到着した。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「大丈夫ってどうして?」

芝村 :
通った>ロン

里樹澪@ビギナ :
r:妹人を探します

星月典子@詩歌 :
#ありがとうございます。里樹さん頑張ってー

里樹澪@ビギナ :
#ありがとうございますー

芝村 :
ターキッシュバンは連続破壊された

芝村 :
銀の腕から煙が上がってる。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「あー、特に問題なさそうだなぁ」

星月典子@詩歌 :
「エクウス、ジャスパーの気配感じる?」(自身も探しつつ

芝村 :
優斗:「強いから」

芝村 :
/*/

守上藤丸 :
「さすがー」

芝村 :
はい。時間です

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
はい、おつかれさまでしたー

里樹澪@ビギナ :
お疲れ様でしたー

守上藤丸 :
ありがとうございましたー。

駒地真子@詩歌藩国 :
お疲れ様でした、ありがとうございました。

星月典子@詩歌 :
お疲れさまでしたー。ってまた時間切れ!?

星月典子@詩歌 :
ありがとうございましたー

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
ゲームありがどうございましたー(煙がきになるー)

芝村 :
ちなみに、10分もあればおいけそうですが、別便でペンギンも移動してるので

星月典子@詩歌 :
おお!<ペンギン

守上藤丸 :
おおー。

里樹澪@ビギナ :
この続きはまたできるのでしょうか?

芝村 :
ええ。できますよ

芝村 :
さらわれのマイト、実はジャスパーのほうがあぶない編?

星月典子@詩歌 :
じゃあまた慰安旅行で…(笑) えええ

守上藤丸 :
Σ !?

里樹澪@ビギナ :
Σ

星月典子@詩歌 :
ジャスパー!!!

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
ジャスパー……っていうかいったいどこにいったんだろうか

芝村 :
第4次慰安旅行

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
そういえばターキッシュバンもわかんなかったしなぁ(そもそも、優斗君に心当たりあったのもそうだし)

守上藤丸 :
どこのターキッシュだったのかが気になりますー!

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
第4次Σ(。。)

星月典子@詩歌 :
4(笑)

里樹澪@ビギナ :
Σ4かいも

駒地真子@詩歌藩国 :
ターキッシュ…何だったのでしょうね?

星月典子@詩歌 :
みんなで遊べるのは楽しくてよいですが、妹人、ジャスパー、大阪が心配なのは困りますね

守上藤丸 :
情報収集というのも、気になります・・・

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
水だから水巫女が操った……ってわけでもないだろうしなぁ(ターキッシュを気にする人)

里樹澪@ビギナ :
#なんでこー、水の巫女と関わるとこうなるんだ

芝村 :
ははは。

芝村 :
では解散しましょう。おつかれさまでした。

芝村 :
秘宝館には2、2で依頼出来ます

芝村 :
ではー

里樹澪@ビギナ :
お疲れ様でしたーありがとうございましたー

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
はい、今日はありがとうございましたーおつかれさまでしたー

星月典子@詩歌 :
ありがとうございましたー

駒地真子@詩歌藩国 :
ありがとうございましたー。

守上藤丸 :
ありがとうございました!

芝村 が会話から退席しました。



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