秋の園慰安旅行1

星月典子@詩歌 :
こんばんはー。星月典子@詩歌です。21時からの生活ゲームをお願いしにまいりました。
よろしくお願いいたします。

芝村 :
記事どうぞ

星月典子@詩歌 :
はい

星月典子@詩歌 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2149&reno=1886&oya=1886&mode=msgview

星月典子@詩歌 :
よろしくお願いいたします。

【予約者の名前】1800344:星月 典子:詩歌藩国
【実施予定日時】2008年5月22日/21~23時
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(2時間):20マイル×2時間
【予約の有無】今回は不要
【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
 ・召喚ACE名:藩国滞在の区別:消費マイル
 ・森晴華:個人ACE:0
 ・大阪万博(改名前):個人ACE:0
 ・里樹妹人:個人ACE:0
 ・銀内 優斗:個人ACE:0
 ・ジャスパー:詩歌藩国滞在:0
 ・エクウス:詩歌藩国滞在:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×5人
【合計消費マイル】計55マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1800344:星月 典子:詩歌藩国:入学済:43マイル
 ・1800347:駒地真子:詩歌藩国:入学済:3マイル
 ・1500296:

星月典子@詩歌 :
切れましたっ。

星月典子@詩歌 :
【参加者:負担するマイル】
 ・1800344:星月 典子:詩歌藩国:入学済:43マイル
 ・1800347:駒地真子:詩歌藩国:入学済:3マイル
 ・1500296:守上藤丸:ナニワアームズ商藩国:入学済:3マイル
 ・2200419:里樹澪:ビギナーズ王国:入学済:3マイル
 ・0500141:銀内 ユウ:鍋の国:入学済:3マイル
※非聯合の方が含まれますが、秋の園建設スタッフ慰安旅行として同行の許可を芝村さんよりいただいております。

芝村 :
はい

星月典子@詩歌 :
こちらになります。よろしくお願いいたします!

星月典子@詩歌 :
では皆さんお呼びします

里樹澪@ビギナ が会話に参加しました。
駒地真子@詩歌藩国 が会話に参加しました。
ロン@銀内 ユウ@鍋 が会話に参加しました。
アズマ@守上藤丸 が会話に参加しました。

芝村 :
こんばんは

星月典子@詩歌 :
お呼びしました。よろしくお願いいたしますー

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
こんばんわー、本日はよろしくお願いしますー

アズマ@守上藤丸 :
こんばんはー。よろしくお願い致します。

駒地真子@詩歌藩国 :
こんばんは、よろしくお願いします。

里樹澪@ビギナ :
こんばんはー、よろしくお願いしますー

芝村 :
イベントは?

星月典子@詩歌 :
はい。秋の園建設メンバーで、秋の園をのんびり見て回りたいです。

芝村 :
阿鼻叫喚?

守上藤丸 :
Σ 

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
のんびりでお願いします(汗)

星月典子@詩歌 :
ええと、可能であれば安全ゆったりがよいなあと思います(笑)

里樹澪@ビギナ :
阿鼻叫喚に、やっぱりなりますかー?

守上藤丸 :
え、阿鼻叫喚になるんですか!?(汗

星月典子@詩歌 :
危なそうでしたら何か別なのに…

芝村 :
冗談だ

芝村 :
2分まってね

星月典子@詩歌 :
よ、よかったです(笑)はい、お願いいたしますー

芝村 :
幸い裏で主和がやってる

里樹澪@ビギナ :
お願いしますー

里樹澪@ビギナ :
やっぱり私かーorz

芝村 :
マイト殺害事件はどうにかなるかも

守上藤丸 :
お願いしますー。

駒地真子@詩歌藩国 :
よろしくお願いしますー

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
はい、よろしくお願いします(やっぱそれか)

里樹澪@ビギナ :
ぶっ

駒地真子@詩歌藩国 :
ってえー

守上藤丸 :
Σ

里樹澪@ビギナ :
そっちかー?!

星月典子@詩歌 :
マイトが危なかったのか!

里樹澪@ビギナ :
に、逃げる算段はつけておこう

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
いざとなったら隠す方向で

芝村 :
/*/

芝村 :
ここは秋の園だよ

守上藤丸 :
「なんだかんだで来るのはじめてかも・・・。」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
あ、一つ通しておきます。

里樹澪@ビギナ :
「おお、ちゃんとできてる!」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
f:秋の園の製作メンバーなので秋の園の水を知っている=記念に水をもって帰る為に水タンクを持ってきている

星月典子@詩歌 :
「わー!ついに来れました…!」

芝村 :
エクウスの上に乗ったジャスパーが腕を組んで紅葉を見ている。

芝村 :
通った>ロン

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「できてからきてなかったもんねぇ」

星月典子@詩歌 :
「ジャスパー、エクウス、こんにちはー。遊びに来るのは久しぶりですね」

駒地真子@詩歌藩国 :
「一足先に着たけれど、まだ見てないところいろいろあるからなあ」

里樹澪@ビギナ :
念のため一つ通しておきます。

f:里樹澪は秋の園作成メンバーである=安全な場所へ避難する最短経路をいくつか知っている

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「こんばんわー、はじめましてー 銀内ユウといいます」>エクウスとジャスパーに

芝村 :
くくく。通った

里樹澪@ビギナ :
Σ

星月典子@詩歌 :
Σ

芝村 :
ジャスパー:「ここはいいところだな」

里樹澪@ビギナ :
「こんばんは、はじめまして。里樹澪といいます。いいところになるよう頑張って作ったつもりです」

星月典子@詩歌 :
「わあ!うれしい!ここの造園、ここにいるみんなでやったんですよー」>ジャスパー

守上藤丸 :
「はじめまして。守上藤丸と申します。」 <エウクスさんとジャスパーさんに

星月典子@詩歌 :
「今日来れてない方もおられますけど…。みんなで力を合わせて頑張ったの」

芝村 :
ジャスパー:「お前なんでもできるんだな?」>典子

芝村 :
ジャスパーは皆を見てエクウスを立たせた。

芝村 :
ジャスパーはその上で帽子を脱いで挨拶した。

星月典子@詩歌 :
「そんなことはないよー(笑)みんなで力を合わせたからですよー」

駒地真子@詩歌藩国 :
「ジャスパー、エクウス、久しぶり。いいところでしょう?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:会釈します

里樹澪@ビギナ :
お辞儀します

守上藤丸 :
挨拶に軽く会釈で返します。

星月典子@詩歌 :
#ジャスパーもエクウスもかっこいい…

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:他のACEは近くにいるのでしょうか?

芝村 :
ジャスパー:「たしかに」>駒地

芝村 :
森に大阪は抱きついている。

駒地真子@詩歌藩国 :
ちょ、ひきはなしますー!

星月典子@詩歌 :
ぶっ(笑)

守上藤丸 :
あはははは。そっち行ったかー(笑

芝村 :
大阪:「まて、順番だ」

里樹澪@ビギナ :
#フリーダムだなぁ(笑)

星月典子@詩歌 :
「森さんこんにちはー。大阪さんはじめまして!」

芝村 :
駒地は抱きしめられている。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「こんばんわーはじめましてー 銀内ユウといいます」>大阪さんと森さんにも挨拶

芝村 :
森が大阪をひっぱってる

星月典子@詩歌 :
r:面白いので写真とります(笑)

駒地真子@詩歌藩国 :
だ、誰にでしょう?大阪ですか?森さんですか?

里樹澪@ビギナ :
「はじめましてー里樹澪と言い……なんか面白いことになってるなぁ」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「リィダァ(笑)」

駒地真子@詩歌藩国 :
「典子さん写真とってないでたすけてーw」

芝村 :
大阪に>駒地

芝村 :
何か色々大切なものを奪われたきがする・・・・

星月典子@詩歌 :
「森さん頑張って引き離せー」応援しておきます

駒地真子@詩歌藩国 :
Σ

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「そういえば、ゆーとくんはどこだろ?」キョロキョロ

守上藤丸 :
とりあえず大阪を蹴っ飛ばしときます。

里樹澪@ビギナ :
えーと、スミマセンこれも一応念のためー
f:里樹澪の秋の園までの移動手段=ピケである

芝村 :
優斗:「大阪さん、それくらいで」

芝村 :
大阪:「おう」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「優斗君、ちょっとぶりー」

芝村 :
大阪は守上を見たが、すぐ優斗にひっぱられていった。

守上藤丸 :
「お帰りー。怪我してないよね?」 >大阪に

星月典子@詩歌 :
「銀内さんもはじめましてー」

守上藤丸 :
「って。あれ。」

里樹澪@ビギナ :
「おっと、銀内さんも初めましてー」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:どこまでひっぱっていってるんでしょうか?

駒地真子@詩歌藩国 :
「守上さんありがとう… 銀内さんはじめましてー。」

芝村 :
A:影まで

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「ゆ、ゆーとくーん」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r;優斗君のとこまで行きます

芝村 :
しばらくして優斗は服を乱して戻ってきた

芝村 :
顔が赤い。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:抱きつきます

守上藤丸 :
(遠い目

芝村 :
大阪、ニコニコしてる。

星月典子@詩歌 :
r:写真撮ります

芝村 :
大阪、Vサイン。

里樹澪@ビギナ :
えーと、一応妹人と腕を組んでガードします

守上藤丸 :
「おめでとう・・・・?」

星月典子@詩歌 :
「いい笑顔ですー(Vサイン返し」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:ガッチリガードするように腕にしっかりと抱きついています

守上藤丸 :
「えーと・・・銀内さん、ごめんなさい・・・」

芝村 :
大阪:「あれ、妹人、水の巫女は」

駒地真子@詩歌藩国 :
森さんをガードしつつ一息つきます

芝村 :
場が、凍った。

守上藤丸 :
大阪を蹴飛ばします!!

芝村 :
大阪:「なんで?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
#な、何もいえない

守上藤丸 :
「いいから!!(汗」

里樹澪@ビギナ :
「………あ、りーだー、さっそくけんがくはじめましょー(棒読み)」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「そうだねぇ、のんびりと山のぼるんだよ、今日は」

星月典子@詩歌 :
「はーい(笑)妹人さんはじめまして…かなっ。今日はよろしくお願いしますー」

芝村 :
妹人は表情を変えている。

芝村 :
皆で秋の園を登り始めた。

星月典子@詩歌 :
「今どのあたりかなあ。紅葉ってことは山の中腹くらい?(地図見つつ」

芝村 :
#いまは中腹です。地図上の5のあたり

芝村 :
大抵ゲームはそこからはじまる

星月典子@詩歌 :
#ありがとうございますー

里樹澪@ビギナ :
「あー、妹人、そのー、久しぶりだね。ここに来るの」

駒地真子@詩歌藩国 :
一個f出しておきます

f:駒地真子と森晴華は一度秋の園に来て歩いているので、実際の地形や経路なども把握している

芝村 :
妹人:「うん・・・」

守上藤丸 :
「大阪・・・ちょっと・・・」(引っ張って最後尾に移動します

駒地真子@詩歌藩国 :
あ、すみません、書式が

里樹澪@ビギナ :
#きまづい……

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
f:洞窟の製作を担当したのはロンである=洞窟の事に関しては一通り把握しており、水がなくて、なおかつ迷いそうな洞窟の場所を知っている(ただし、迷わないコツも知っている)

駒地真子@詩歌藩国 :
おかしいので出しなおします

f:駒地真子と森晴華は一度秋の園に来て歩いている=側面:実際の地形や経路なども把握している

芝村 :
通った>ロン

芝村 :
通った>駒地

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「そうだ、この近くに洞窟あるんだけどいかない?」

星月典子@詩歌 :
「エクウス、山道って平気?」

星月典子@詩歌 :
「このまま参道あがって行くのもいいかなーと思ったけど、どうせだしレアスポットの洞窟にも行ってみたいですねえ」

芝村 :
エクウス:「僕へっちゃらだよ?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「そうそう、案内するよ、そこは覚えてるから、広いからこの人数でも大丈夫だし」

星月典子@詩歌 :
「よかった!」>エクウス

芝村 :
ジャスパーは妹人まで飛んだ

芝村 :
肩に昇って何か言ってる。

里樹澪@ビギナ :
Q:隣にいるので聞こえませんか?

芝村 :
A:ちゅうちゅう

芝村 :
妹人はうなずいた

守上藤丸 :
r:他の人に聞こえないように簡単に大阪に水の巫女関連の事情を説明をします。

駒地真子@詩歌藩国 :
「すべると危ないからねー」と、水場をなるべく避ける感じで歩いていきます

里樹澪@ビギナ :
#なるほどー

芝村 :
大阪:「げ」

守上藤丸 :
口押さえます!

芝村 :
大阪:「浮もがもが」

守上藤丸 :
「(げ、とかいうな!)」こそこそ

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗君の腕に抱きついているのでそのまま優斗君の耳に水の巫女関連の説明と今近づいてる事その他もろもろを説明します(説明必須と考える)

星月典子@詩歌 :
「ちょっと参道からはずれるから、足下気をつけてね」>エクウス

芝村 :
エクウス:「うん」

芝村 :
優斗:「それはきいてます。今日、僕はその護衛ですから」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「なるほど」(優斗にだけ聞こえるように)

星月典子@詩歌 :
「ジャスパー、ちょっとこっち見てー。葉っぱがものすごくきれい…」

芝村 :
優斗:「秘密ですよ?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「うん、それはもちろん」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「優斗君、移動場所に適してると思うところは?」(同じく耳間近で)

芝村 :
優斗は微笑んだ。

芝村 :
優斗:「このままでいいと思います。」

芝村 :
洞窟の前まで来た

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「OK]

星月典子@詩歌 :
「洞窟だー!確かまだ誰も来てないはず…。うちらが一番ノリかなあ」

芝村 :
そだね。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「さぁ、中は結構複雑だから離れないようにみんな気をつけてね~」

里樹澪@ビギナ :
「一番乗り!いいですねー!」むりやり元気を出してみる

芝村 :
大阪は森にウインクを送った。

駒地真子@詩歌藩国 :
明かりをみんなにまわします

芝村 :
森はそっぽ向いた。

芝村 :
大阪:「守上、お前もやってみろ」

星月典子@詩歌 :
「洞窟って小型の無線機貸してくれるんだったっけ…いるかな?」

守上藤丸 :
「何を?」

駒地真子@詩歌藩国 :
「晴華ちゃん、洞窟とか大丈夫かな。離れないでね」

里樹澪@ビギナ :
r:離れないようにと聞いたのでより一層妹人にくっついておきます。

守上藤丸 :
r:明かりを受け取ります

星月典子@詩歌 :
r:私も明かり受け取ります。エクウスの分も

芝村 :
大阪:「ウインク」

芝村 :
森:「大丈夫です。はい」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:同じく明かりを……持てないので優斗君に持ってもらいます

星月典子@詩歌 :
「エクウス、明かりいる?頭につけるとカッコイイかも!」

芝村 :
エクウス:「僕見えるよ?」

駒地真子@詩歌藩国 :
「あ、エクウスは、魔法で明かりとか用意できたりして」

星月典子@詩歌 :
「おお!さすが!じゃあこれは私が持っておくね」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「じゃあ、しゅっぱーつ」

里樹澪@ビギナ :
r:明かりを受け取って、妹人に持ってもらいます

星月典子@詩歌 :
Q:ジャスパーはまだ妹人の肩でしょうか?

芝村 :
妹人は歩き出した。

芝村 :
ジャスパーは今は典子の肩だ。

里樹澪@ビギナ :
付いて行きます

芝村 :
マッチ棒を持ってる。

守上藤丸 :
「僕が森さんにやってどーすんの。」 >大阪

星月典子@詩歌 :
#ありがとうございます!マッチ棒!

芝村 :
大阪:「男のたしなみだ」

守上藤丸 :
「・・・・んー。」

星月典子@詩歌 :
「洞窟ってなんかわくわくしますよねー」>ジャスパー

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:先ほどの事があるのでなんとなく微妙に大阪とは離れた場所で優斗君の腕に抱きついて歩いてます

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「そういえば、完成後には来たことなかったもんなぁ」

芝村 :
暗いね・・・・

芝村 :
遠くで吼える声がする

星月典子@詩歌 :
「なにかいる!」

里樹澪@ビギナ :
r:耳を澄まして水の音かどうか確かめます

守上藤丸 :
「・・・なんの音?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「何の音だろ? 優斗君わかる?」

駒地真子@詩歌藩国 :
「何の声だろう?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:進行方向から聞こえてくるんでしょうか?

芝村 :
優斗:「風ですね」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「風かぁ、こういった場所だと違う風に聞こえるよねぇ」

星月典子@詩歌 :
「へー!すごいなあ…不思議…」

守上藤丸 :
「あー。なるほど」

芝村 :
A:ええ

芝村 :
ジャスパー:「水の音がするな。ここ、水流れてるのか?」

守上藤丸 :
「え。」

星月典子@詩歌 :
「…ううん。水のないところを選んだはずなんだけど…」

守上藤丸 :
「・・・塔の水かな?」

星月典子@詩歌 :
「洞窟の中には、地中湖に通じてるのもあるんだけど、ユウさん、ここは繋がってないところって言ってましたよね?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:進行方向に風があるのは出口か何かだと思うのですが、洞窟を把握している自分は何か心当たりはあるでしょうか?

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「うん、水はないハズだけど」

芝村 :
A:出口だよ

芝村 :
ジャスパーは変な顔

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:出口付近に水の音がするようなものはないですよね?

里樹澪@ビギナ :
r:なんとなく身構えます。でもって妹人の服を掴みます

星月典子@詩歌 :
「…水の音、どれくらいの距離で聞こえる?」>ジャスパー

芝村 :
A:ええ

芝村 :
妹人:「大丈夫。水の巫女は、いい子だから。仲良く出来るよ」

里樹澪@ビギナ :
「仲良く……うん、仲良くしたいんだけど、なんか良くない噂を聞いてね」

芝村 :
ジャスパー:「1km」

芝村 :
ジャスパー:「近づいてるな。前のほうだ」

里樹澪@ビギナ :
「本当なら酒とか飲み交わしたいんだけどなぁ……」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
f:水の巫女に追われてるのは想定内である=選んだ洞窟には非常口も何箇所か存在しており、水から離れた場所へと繋がっている非常口がある

駒地真子@詩歌藩国 :
「エクウス、何か変わった事って感じたりしないかな、魔法とか」ひそひそと

星月典子@詩歌 :
「ありがとう!」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「近づいてるのか……」

守上藤丸 :
「近づいてる・・・?」

芝村 :
通った。>ロン

芝村 :
エクウスは耳を揺らした。

芝村 :
エクウス:「どうしたの?楽しくない?」

芝村 :
エクウス:「僕、歌おうか?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「エクウスさんって耳が揺れるんですねぇ」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:耳を見つつ

星月典子@詩歌 :
「エクウスはいい子ね」(背中なでつつ

芝村 :
エクウス:「そう?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「じゃあ、探検だし、こうもっとそれっぽい方向でいってみる?」

駒地真子@詩歌藩国 :
「ん、ごめんね。みんなといるのは楽しいよ」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:といいつつ、先ほど通った非常口をパカっとあけます

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「じゃーん、こんな所にも道があるんだよー」

里樹澪@ビギナ :
「あー……楽しくないの私かな?ゴメンねエクウスさん」

星月典子@詩歌 :
「おおー!ユウさんすごい!さすがー!」

芝村 :
非常口から泥水が湧き出した。

星月典子@詩歌 :
Σ

芝村 :


芝村 :


ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:すぐに閉めます

里樹澪@ビギナ :
ぶった

守上藤丸 :
「へぇー。僕この辺ノータッチだったから・・・って!!」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「なんか、壊れてるみたいだねぇ」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗君の耳に聞こえる声で相談します

里樹澪@ビギナ :
「非常口が壊れてると危ないですね……出ますか?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「どうしたらいいと思う?」

駒地真子@詩歌藩国 :
「ありゃ、びっくりした…」

守上藤丸 :
「修理・・・依頼しとかないとですね・・・・」

芝村 :
ゴゴゴゴゴ

守上藤丸 :
Σ !?

星月典子@詩歌 :
「みんな、走って!」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「なんか、よくない音するし、いったん戻ろうか」

里樹澪@ビギナ :
「妹人、あれは、良くない音だよね?」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:みんなを先導して音のしない方向へ移動します

芝村 :
妹人:「鉄砲水だね」

駒地真子@詩歌藩国 :
「ちょ、なんの音ー」森さんの手をとっておきます

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「洞窟で鉄砲水ってよくないよ~」

里樹澪@ビギナ :
「…………あかんやん!」妹人につっこみつつ後ろを向く

守上藤丸 :
「とりあえず、出ましょう!」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「よーし、かけっこだー」

芝村 :
外が濁流に押し流されてる。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:といいつつ優斗とは手つないだままです

星月典子@詩歌 :
えええ

芝村 :
優斗は静かだ。

里樹澪@ビギナ :
「で、出よう。危ないし」

r:しっかり妹人と手を繋ぎつつ

芝村 :
大阪はあくびしてる

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
Q:濁流にのまれない方向での移動可能箇所はあるでしょうか?

守上藤丸 :
「・・・・あー。」

駒地真子@詩歌藩国 :
「……ここ、大雨とかあったっけ」

芝村 :
A:ええ。戻れば

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「地下だから管理はできてるハズだけどねぇ」

里樹澪@ビギナ :
「天候システムはばっちり設計したはずです……」

芝村 :
森:「え・・・」

芝村 :
森は足がすくんでる。

星月典子@詩歌 :
「エクウス、森さん乗せてもらってもいい?」

守上藤丸 :
大阪の隣でおとなしくしてます。

芝村 :
エクウス:「うん!のって」

駒地真子@詩歌藩国 :
あー「晴華ちゃん、大丈夫だよ。エクウス、お願いできるかな」

星月典子@詩歌 :
「ありがとう、エクウス!森さんどうぞ」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「駒地さんも一緒に乗るといいんじゃないかな?」

芝村 :
10

芝村 :


ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:出口の方へ移動します

駒地真子@詩歌藩国 :
「エクウス、ありがとう。」森さんをのせてから一緒にのります

里樹澪@ビギナ :
「妹人、やっぱ逃げよう!」r:皆と一緒に移動します。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「さぁ、水の濁流危険だし、こっちへ戻ろうか」

守上藤丸 :
r:大阪の表情確認します

星月典子@詩歌 :
「ジャスパー、きゅうくつかもだけど私の服の中に入ってて」

芝村 :
大阪はのんびりしている。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
r:優斗君にどうしたらいいかな? な顔を見せます

芝村 :
ジャスパー:「いらない。俺は騎士だ。戦うよ」

芝村 :
優斗:「大阪さんがいますよ」

守上藤丸 :
では、待機します。

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「なるほど、まぁ大丈夫ってことなのか……」

里樹澪@ビギナ :
Q:
妹人の表情は分かりますか?

星月典子@詩歌 :
「わかった。私も一緒に…でも戦わなくていいならその方がいいね」

ロン@銀内 ユウ@鍋 :
「移動はしなくてもいいかんじなの?」

芝村 :
妹人はあせってる。

芝村 :
あわててもどった。出入り口が見えた。

里樹澪@ビギナ :
妹人の服を掴んで離さない付いて行きます。

芝村 :
入り口には、逆光に照らされた人影が見える。

芝村 :
女だった。





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