詩歌藩国・星月の部屋

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<<   作成日時 : 2009/05/13 01:13   >>

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星月典子@詩歌だったり護民だったり :
こんばんはー。星月典子@詩歌です。生活ゲームをお願いしにまいりました。
よろしくお願いいたします!

芝村 :
記事どうぞ

芝村 :
イベントも

星月典子@詩歌 :
はい

星月典子@詩歌 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4121&reno=4107&oya=4107&mode=msgview

星月典子@詩歌 :
こちらになります。

星月典子@詩歌 :
イベントなのですが、藩国ACE達に帰って来てもらいたい旨またヒルデガルドさんにご相談させていただければと思っていたのですが

芝村 :
ええ。

芝村 :
いいですよ

星月典子@詩歌 :
藩国の様子を見たり、ジャスパーの手助けも考えたのですが…

星月典子@詩歌 :
(悩んでます!

芝村 :
うん

星月典子@詩歌 :
おすすめというか優先順位的にはやはり藩国ACEについて、であってますでしょうか?

芝村 :
そうね

星月典子@詩歌 :
ありがとうございます。ではそれでお願いいたします…!

芝村 :
2分待ってね

星月典子@詩歌 :
はい。よろしくお願いいたしますー

芝村 :
/*/

芝村 :
ここは宰相府だ。

芝村 :
あなたの肩の上で鼠の騎士が凛々しく立っている。

星月典子@詩歌 :
Σ

星月典子@詩歌 :
「ジャスパー!?」

星月典子@詩歌 :
「会いたかった…!お手紙ありがとう!」

芝村 :
ジャスパー:「悪かったな」

星月典子@詩歌 :
ふるふるします

星月典子@詩歌 :
「こちらこそ…ごめんね」

芝村 :
ジャスパー:「いや?」

星月典子@詩歌 :
「…ありがとう…」#言葉にしきれない思いが…

星月典子@詩歌 :
「護衛の方はもう大丈夫なの?」

芝村 :
ジャスパー:「そっちも、またいくよ。でも今は。お前を守る」

星月典子@詩歌 :
「ありがとう…ジャスパー大好き…!」

星月典子@詩歌 :
すりすりします

芝村 :
ジャスパー:「友達だろ」

星月典子@詩歌 :
「うん、友達!友達ってほんとにうれしい、ありがたいものだって今実感してる」

星月典子@詩歌 :
「ありがとう、友達でいてくれて」

芝村 :
ジャスパーは笑ってる

芝村 :
ジャスパー:「いこうぜ」

星月典子@詩歌 :
「うん!」

星月典子@詩歌 :
「えへへ。今日会えないかもって思ってお手紙出しちゃった。クッキー同封してるからみんなで食べてね」

芝村 :
ジャスパー:「おう」

芝村 :
どうする?

星月典子@詩歌 :
えーと、ヒルデガルドさんにはお会いしたい旨ご連絡行ってますでしょうか?

芝村 :
ええ。いってる

星月典子@詩歌 :
ありがとうございます。ではヒルデガルドさんのところへ向かう旨ジャスパーに伝えて、ヒルデガルドさんをご訪問したいと思います

星月典子@詩歌 :
「今日はヒルデガルドさんにお会いしてご相談しようと思って約束させていただいてるの」

星月典子@詩歌 :
「ジャスパーも一緒に来てもらえる?」

芝村 :
ジャスパー:「うん。腕がなるぜ」

芝村 :
/*/

芝村 :
ここは迎賓館だよ。

芝村 :
ヒルデガルドはジャスパーを見て微笑んだ。

芝村 :
ヒルデガルド:「あら、可愛いお友達ね」

星月典子@詩歌 :
「こんにちは。お忙しいところお時間いただきましてありがとうございます!」
「私の自慢のお友達です」にっこりします

芝村 :
ジャスパー:「俺は騎士だ。彼女を守ってる」

芝村 :
ヒルデガルドは目尻を下げた。

星月典子@詩歌 :
「ジャスパーです。ジャスパー、こちらヒルデガルドさん。とてもお世話になってるの」

芝村 :
ヒルデガルド:「ゴリアテも倒せそうね。さて、話を聞きましょうか。この間は大変だったわね」

星月典子@詩歌 :
「ありがとうございます。先日は失礼をいたしまして申し訳ございませんでした」

芝村 :
ヒルデガルド:「あ、いえ。隠し切れてなかったかしら・・・・ほほほ」

星月典子@詩歌 :
#ほほほw

星月典子@詩歌 :
「何度もご相談となって大変申し訳ないのですが、藩国ACEのみんなに帰って来てもらうにはどうしたらいいのか、ご相談させていただければと存じます」

芝村 :
ヒルデガルド:「騎士様は、ジャスパー様は藩国ACE?」

星月典子@詩歌 :
「はい」

星月典子@詩歌 :
「ジャスパーは今、必要なことがあって国を離れている旨先日連絡をくれました。そして今日は私を護りに来てくれました」

芝村 :
ヒルデガルド:「なるほど。ならば、私が手伝わなくても、いいのではなくて?」

星月典子@詩歌 :
#あれ?

星月典子@詩歌 :
「ええ、ジャスパーは…心配事が無くなったら帰って来てくれる、よね?」ジャスパーを見つつ

星月典子@詩歌 :
「ひょっとしてエクウスも一緒に行動してる?」>ジャスパー

芝村 :
ジャスパー:「・・・ああ。一緒だ」

星月典子@詩歌 :
「ありがとう…。実は手紙にも書いちゃってたんだけどw」

星月典子@詩歌 :
「ええと…森さん、茜くんはシュワさんのところにいるって聞いてます。フランクさんはわかりません」

芝村 :
ジャスパー:「フランクは共和国だな。手伝ってる」

星月典子@詩歌 :
「そっか…!ありがとう、ジャスパー」
#うれしい…

芝村 :
ジャスパーは微笑んだ。

星月典子@詩歌 :
「フランクさんも、やるべきことが終わったら戻ってきてくれるかな…?」

芝村 :
ジャスパー:「まあ、んじゃ、国に戻るか」

星月典子@詩歌 :
「う、うん! えっと、ヒルデガルドさんすみません!ありがとうございました!」

芝村 :
ヒルデガルド:「いえいえ。どういたしまして。そうね」

芝村 :
ヒルデガルドは、少し、手伝いましょうといった。友情ではなく、国のほうを

星月典子@詩歌 :
「! ありがとうございます!」

星月典子@詩歌 :
なんかお世話になりっぱなしのような!いつもですが!

芝村 :
ヒルデガルド:「いいわ。いい気分だから」

星月典子@詩歌 :
うわい、うれしいです!えへへと笑います

芝村 :
ヒルデガルドは微笑んだ

星月典子@詩歌 :
#ジャスパーの「国に戻るか」は今すぐ行く、の解釈でよかったでしょうか?

芝村 :
#ええ

星月典子@詩歌 :
#ありがとうございますー

星月典子@詩歌 :
#では国に向かわせてください。よろしくお願いいたします

芝村 :
はい。

芝村 :
ジャスパーはついてきた

芝村 :
ここは詩歌だ。

芝村 :
蛇がにょろにょろ動いてる。

芝村 :
そだね

星月典子@詩歌 :
おお!?

星月典子@詩歌 :
「ウイングパイパー様!?」

芝村 :
パイパー:「典子ちゃんか。どないしたんや」

星月典子@詩歌 :
「お久しぶりです…!うわーん!!」(うれし泣きです

芝村 :
パイパー:「春になったら、戻るといいよったやないか」

芝村 :
パイパー:「スキーできたかー?」

星月典子@詩歌 :
「剣の封印の時…僭越ながら心配になってしまいました。はい(笑)」

星月典子@詩歌 :
#なぜスキーw

星月典子@詩歌 :
#ヒルデガルドさんも一緒に来られてますでしょうか?

芝村 :
パイパー:「あれかー。夢の中だけで終らせたかった」

芝村 :
#きてないよ。代わりに遠くに今日子がいる

星月典子@詩歌 :
#了解です。ありがとうございます。今日子さんありがとー!

星月典子@詩歌 :
「はい…」>パイパー様

芝村 :
パイパー:「ま、でもな。神々でなくても、なんとかなりよったやないか。人間えらい。もうちょっとがんばろ」

芝村 :
パイパー:「な?」

星月典子@詩歌 :
「はい!ありがとうございます」

星月典子@詩歌 :
#みんな優しいです(涙

芝村 :
パイパーは上機嫌そう。

芝村 :
にょろにょろしてる

星月典子@詩歌 :
わーい。うれしいな。えへへ

芝村 :
パイパー:「おっちゃんシーズンオフは休んでるから、アレだけど、またプロ野球も始まったし、いいこともあるとちゃいますか」

星月典子@詩歌 :
「ええ(笑) 私にとってはすでに今日、いいことがいっぱいです」

星月典子@詩歌 :
「国の方も、色々被害を受けましたが、復興具合はどんな感じかな…少しでもよくなってるといいのですが」

星月典子@詩歌 :
#国はどんな様子でしょうか?

芝村 :
#堅固な建物がだいぶ増えてるねえ

星月典子@詩歌 :
#ありがとうございます!人々の様子はいかがでしょう?

芝村 :
普通そうだよ。 春を楽しんでいる

星月典子@詩歌 :
ああ、よかった…ありがとうございます!

星月典子@詩歌 :
「…みんなが楽しそうにしてくれてると、うれしいですね」

芝村 :
パイパー:「春は短いからな」

星月典子@詩歌 :
「はい。 …これからまた短い夏、秋、そして長い冬になりますが、夏も秋も、そして冬も、みんなが楽しんでくれたら、と思います」

芝村 :
パイパーはちょっと旅だった。

星月典子@詩歌 :
#え!?

芝村 :
そして戻ってきた。土筆だ。いくつもある。

星月典子@詩歌 :
おお!

芝村 :
パイパー:「春からの贈り物や」

星月典子@詩歌 :
「土筆!」

芝村 :
ジャスパー:「鼠の剣だな」

芝村 :
#そう呼んでるジャスパーの地元

星月典子@詩歌 :
#なるほどーw

星月典子@詩歌 :
「うれしいなあ。私、子供の頃集めて食べた気がするw」

芝村 :
パイパー:「うんうん」

星月典子@詩歌 :
春の空気を思いっきり吸います
「…しあわせ…みんなありがとう…」

芝村 :
パイパー:「小さい幸せやな」

芝村 :
ジャスパー:「いい奴だといえ」

芝村 :
パイパー:「悪いとはいうとらんやないか」

星月典子@詩歌 :
「あははw」

星月典子@詩歌 :
「小さい幸せだけど、みんなに分けたり、お返ししたりしたい」

芝村 :
/*/

芝村 :
はい。おつかれさまでしたー

星月典子@詩歌 :
お疲れさまでした!ありがとうございましたー!!

星月典子@詩歌 :
ほっこり!しあわせですー

芝村 :
それはよかった。

芝村 :
評価は+1+1でした。

芝村 :
秘宝館には1,1で依頼出来ます

星月典子@詩歌 :
ありがとうございます。ええと、今日は色んな方に出ていただきましたが、皆さんからでよろしかったでしょうか?<評価

星月典子@詩歌 :
そして今日子さんに、お礼として土筆のお裾分けできますでしょうか(笑)

芝村 :
ええ。

芝村 :
いいですよ

星月典子@詩歌 :
ありがとうございますー!

芝村 :
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

星月典子@詩歌 :
はい、ありがとうございました!お疲れさまでしたー

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