詩歌藩国・星月の部屋

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zoom RSS Return To ターニの帰還#3 邪悪なる魔術師と死の都(3)

<<   作成日時 : 2008/02/18 04:43   >>

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芝村 :
/*/

芝村 :
さて、皆さんの移動速度はどれくらいだろうか

サーキ・ヨーン :
おそいのですよね?

芝村 :
2時間歩いて、移動距離を求める

サーキ・ヨーン :
<一番

芝村 :
一番遅い人合わせだね。慎重移動だ。

ホーシ・ノーコ :
では馬鳥乗ってない方合わせで。みんな重量は通常状態?

シーカ・ルーカ :
一番遅い人だと慎重移動で0.5/secですね

シーロウ@たまき :
重量120で通常です

ラマ・カーン :
重量:130(重量状態:通常)です

芝村 :
120分移動で7200秒移動だね。

サーキ・ヨーン :
鳥の空きスペースに歩きの方載せたら移動速度あがります?

芝村 :
微妙だねえ。重量状態で普通の人はどれくらいいるんだい?

ホーシ・ノーコ :
調べます。<重量
ちなみに全体で、馬鳥×3、羊鳥×2います。

ソーラ・モース :
重量140です

シーカ・ルーカ :
馬に乗ってない3人ですね。重量が120,130,140なので210乗せられれば軽くなります。

ホーシ・ノーコ :
馬乗ってる3人は、140、110、120

芝村 :
荷物を渡してもいいよ?

シーロウ@たまき :
NPCのマーウは100なので、40多いです

ホーシ・ノーコ :
どうします?荷物預けます?<歩きの人

サーキ・ヨーン :
ちなみに現在は3600移動できます

シーカ・ルーカ :
では急ぎですし、預けましょう

ホーシ・ノーコ :
預かります。アイテム管理必要ですよね。

芝村 :
そだね。指定してください>預けるもの

シーロウ@たまき :
シーロウ 60
たいまつ 1 (根源力200)
竹の棒 1 (根源力200)
竹の棒 1 (根源力200)

マーウ 40
裁縫道具 1 (根源力200)
お弁当と飲み物、お菓子1(根源力200)

ホーシ・ノーコ :
http://cwtg.jp/bbs4/wforum.cgi?no=1664&reno=1649&oya=1649&mode=msgview
こちらに預けるアイテムと重量お願いします。

シーロウ@たまき :
すみません。修正して投稿しなおします

シーカ・ルーカ :
投稿しました。

芝村 :
できたら教えてね。

ホーシ・ノーコ :
はい。時間かかっちゃってすみませんー

芝村 :
いえいえ。

芝村 :
大丈夫かい?

ホーシ・ノーコ :
はい。今投稿していただいてます。

ホーシ・ノーコ :
預けるアイテム決まりました。

芝村 :
はい。

ホーシ・ノーコ :
シーカ
http://cwtg.jp/bbs4/wforum.cgi?no=1665&reno=1664&oya=1649&mode=msgview

ホーシ・ノーコ :
シーロウ
http://cwtg.jp/bbs4/wforum.cgi?no=1666&reno=1664&oya=1649&mode=msgview

ホーシ・ノーコ :
ラマ・カーン
http://cwtg.jp/bbs4/wforum.cgi?no=1667&reno=1664&oya=1649&mode=msgview

ラマ・カーン :
素肌の上に革の鎧一枚・素足に手斧という素敵ニュースタイル

ラマ・カーン :
全裸はやめておいた!(笑

芝村 :
これで移動速度は2倍かな

芝村 :
2時間で7km。起伏が多い土地では上出来な移動速度だ

ホーシ・ノーコ :
ありがとうございます。ふう。

シーカ・ルーカ :
「夜目は利きますが、前回の糸もあります。気をつけて急ぎましょう」

サーキ・ヨーン :
「そだね。マジかんべん・・・」

ラマ・カーン :
「背中に糸が張り付いたりしたら嫌だよな」

シーロウ@たまき :
非常時に備えて、竹の棒と小石を確認します

シーロウ@たまき :
「シーカさん、たのみます」

ホーシ・ノーコ :
遺跡到着、ですかね。

芝村 :
5kmほど歩くと、巨人の白骨が並ぶ土地についた。

サーキ・ヨーン :
「でけ〜・・・」

芝村 :
ここは丘陵地帯のはずれ、山のふもとの近くだ

ソーラ・モース :
「うわ………」

シーカ・ルーカ :
「これがかつては生きて動いていた、か」

シーロウ@たまき :
「これ、うごいたりしないよね?」

ホーシ・ノーコ :
ありがとうございます。遺跡まではあと何kmくらいでしょう?

芝村 :
遺跡までは10kmはないね。

シーカ・ルーカ :
絶技:夜目を設定的に使用しておきます。
猫目がぴかぴか。

芝村 :
ここには清浄な風が吹いている。

シーロウ@たまき :
「ターニさん、イーワさん、この場所どう思います?」

芝村 :
ターニは微笑んでいる。

芝村 :
指差した。

シーロウ@たまき :
なにがあります?

ホーシ・ノーコ :
見ます

シーロウ@たまき :
見ます

ソーラ・モース :
「?」

シーカ・ルーカ :
遺跡に巨大な穴が……?

芝村 :
あちこちに小さな弔いの石塔がある。小石を積んだ塔だ。

ラマ・カーン :
「こりゃ…。墓か」

芝村 :
これのせいで、場違いに清浄なようだ

サーキ・ヨーン :
なるほど・・・

ホーシ・ノーコ :
弔ってくださった方がいたのですね。感謝(手を合わせる

シーロウ@たまき :
神妙にお参りします

サーキ・ヨーン :
絶技祈りもってますので祈っておきます(安らかかにお眠り下さい)

シーカ・ルーカ :
「すみません。祈りの歌をささげても?
この様子なら死者はともかく、夜盗などはいないでしょうし」

ソーラ・モース :
お祈りします

ホーシ・ノーコ :
そしてホーシとしても弔いの気持ちを込めて手を合わせておきます

サーキ・ヨーン :
(あと、みんなの安全であるようにみまもっていてください)なむなむ

ラマ・カーン :
「酒…は、今ないんだよな…。気持ちだけになるが、どうか安らかに」 祈ります

ラマ・カーン :
綺麗な水とかあげたほうがいいんですかね?

ソーラ・モース :
「そうね、お弁当をお供えしておきましょうか?」

シーロウ@たまき :
「花があればなあ」

芝村 :
ホーシの近くで南無南無南無と声が聞こえる。

シーカ・ルーカ :
「安らかに眠れ、魂のあるべきところに」

サーキ・ヨーン :
「だね、あとは銀貨でも」<お供え

ホーシ・ノーコ :
「??」防御態勢とりつつ、そちらを見ます

シーロウ@たまき :
「どなたでしょうか?」(きょろきょろしつつ)

シーロウ@たまき :
マーウの手を握ります

芝村 :
奇妙格好の呪術師が

芝村 :
ホーシの隣でなにか祈ってる。

ラマ・カーン :
「うぉ、誰だあんた」

芝村 :
ホーシを見て、にやりと笑った

ホーシ・ノーコ :
「…あなたは?…あ、祈りの最中でしたらどうぞそのまま」

シーロウ@たまき :
「?ノーコ姫のお知りあいですか?」

芝村 :
ターニ:「久しぶりだな。マーニ。邪悪なる魔術師」

サーキ・ヨーン :
(一応、警戒してみる

芝村 :
マーニと呼ばれた男はキヒヒヒと笑った。

サーキ・ヨーン :
「しってるの?誰この人?」<ターニ

ホーシ・ノーコ :
「お知り合い?」>ターニ

そして自分の知り合いだったっけ?と思いつつよく顔を見てみます(笑)

シーロウ@たまき :
「!邪悪な魔術師!」驚いてとっさにマーウを庇います

ラマ・カーン :
「…ノーコ、こっちに来い〜いい子だからこっちに来とけ〜」

ソーラ・モース :
「………(な、なんだか奇妙な人ですね)」(小声)>サーキ

シーカ・ルーカ :
セントエッチーゼンさんじゃないのか

サーキ・ヨーン :
「う、うん・・・」(小声

シーロウ@たまき :
「ターニさん、この方とお知り合いなんです??(混乱しつつ)」

芝村 :
ターニ:「こいつはこの荒野で術を修行している邪悪なる魔術師だ」

ホーシ・ノーコ :
「(とまどいつつラマの方とマーニの方を見比べますw)」

ラマ・カーン :
「サーキもこっち来とけ〜。あやしい人に近寄っちゃだめだぞ〜」

ソーラ・モース :
「邪悪ってことは悪い人なの?えっと、ターニさん?」>

シーカ・ルーカ :
「邪悪と冠されるからには悪い人なんでしょうが、死者を弔っているように見受けられましたね」

芝村 :
マーニ:「キヒヒヒ。笑いの精霊はいつも孤独なのだよ」

ホーシ・ノーコ :
「魔術師さんなのですね。あなたが弔いを?」

芝村 :
マーニ:「邪悪な魔術師がいいことしてるって、とても笑えるじゃないか。ええ?」

ホーシ・ノーコ :
「(吹き出します)」

ラマ・カーン :
「笑いの精霊?」

サーキ・ヨーン :
「ふっふっふ。そうだね」(楽しげに笑みを

シーカ・ルーカ :
「な、なるほど……洒落がきいてますね」

ホーシ・ノーコ :
「あはは…っ。傑作ですよ!」>マーニ

ソーラ・モース :
「悪い人じゃないなら、邪悪ってのは似合わないわね、私、ソーラよろしく!なんか面白そうな人ね」

シーロウ@たまき :
「よくわかりませんが、いいひとなんですよね?(恐る恐る)」

芝村 :
マーニはキヒヒヒと笑うと、それでどうしたんだねと言った。

ラマ・カーン :
「『なむなむなむ』ってのは笑いの精霊の祈りの文句なのか?」

シーカ・ルーカ :
「キルドラゴン、どうぞ」

サーキ・ヨーン :
電波でもくらってんじゃないでしょうか・・・<なむなむ

芝村 :
イーワ:「そうみたいだね」>なむなむなむ

芝村 :
ターニ:「古いほうの死の都に入りたいが、時刻が遅い。ここでやすみたい」

ラマ・カーン :
新旧あるのか>死の都

芝村 :
マーニ:「墓場でネルだって?なんて面白い」

芝村 :
マーニは面白そうに踊っている

ラマ・カーン :
「墓場で夕飯だって食べちゃうんだぜ。なあ、飯食べるよな?腹が減った…」

ホーシ・ノーコ :
「(にこにこしてマーニを見る)」

ソーラ・モース :
「たしかに普通の感覚じゃないわね面白そうね」

シーロウ@たまき :
「安心して休めるなら、お墓でもどこでも贅沢は言わないですよう」

シーロウ@たまき :
「ここはなんだか、いい気持ちがしますし」

芝村 :
マーニ:「いいじゃないか。実にいいね」

シーカ・ルーカ :
「ふむ。ノーコ姫とその一行は邪悪な魔術師の手引きで墓場で一夜を過ごすのであった……と」

芝村 :
マーニは許可した。

ラマ・カーン :
「シーカ…。とんでもない歌が出来そうだな」

サーキ・ヨーン :
「ありがと」(ニッコリ<マーニ

シーロウ@たまき :
「ありがとうございます!(なむなむします)」

ホーシ・ノーコ :
「ありがとうございます!ああこんなに面白い夜は初めてだわ!」>マーニ

芝村 :
これであなた方はこの日、安全に過ごすことができる

ラマ・カーン :
 よ か っ た

ホーシ・ノーコ :
マーニありがとう。ターニもありがとう

シーカ・ルーカ :
「無事公開できればいいんですけれどね」

ソーラ・モース :
やった!ありがとうマーニさん

シーカ・ルーカ :
<歌

シーロウ@たまき :
「二人っきりの夜もいいけど、こういうのもいいよね(マーウに)」

芝村 :
夜中に亡霊だの、蜘蛛だのが近寄ってきてるが、マーニの結界は強力だ

芝村 :
遠くから敵は、あなた方をながめるだけだ

ラマ・カーン :
マーニありがとう!!!

サーキ・ヨーン :
Σつええっ!!

ホーシ・ノーコ :
うわあうれしい!

ラマ・カーン :
「げええ蜘蛛と幽霊に見守られて寝るのかよー。前の俺からは考えられない状況だぜ」

サーキ・ヨーン :
ひさびさの安眠でぐっすり眠ります(ぐ〜

シーカ・ルーカ :
「明日は遺跡ですから、早く寝たほうがいいですよ」

サーキ・ヨーン :
なんか夢みつつ

シーカ・ルーカ :
「しかし……不思議な体験ですね」

ラマ・カーン :
「でも、マーニ。アンタ強いな。正直ありがたいよ…蜘蛛と同衾はちょっとなあ」

ホーシ・ノーコ :
「(シーカに小声で)シーカ、結界に影響を及ぼさないのであれば、今のうちに蜘蛛達の思考パターン読んだりとかできないかな?」

シーロウ@たまき :
「ここはいい場所だなあ。マーニさんいいひとだ」

芝村 :
マーニはキヒヒヒと笑って、相手にしてくれなかった。

ソーラ・モース :
「ねぇ、マーニさんは普段どんな修行をしてるの?」

シーカ・ルーカ :
「(歌うように)蜘蛛が独り言でも言っていれば、詩人はそれを聞くでしょう」

シーロウ@たまき :
「修行!おれも修行したい!(いつでもやる気満々)」

シーロウ@たまき :
(諦めない目でターニの方をじーと見ます)

芝村 :
マーニ:「キヒヒヒ。いつもは駄洒落:だねえ」

ラマ・カーン :
「俺様、お前、丸かじり!とかじゃねえの。つぶやいてるとしたら」>シーカ

ソーラ・モース :
「どんなの?」

ソーラ・モース :
(興味津々でマーニを見ています)

シーロウ@たまき :
「聞きたいなあ(熱心に)」

シーカ・ルーカ :
「食べたい、食べたい。位は普通に聞けますね」

ホーシ・ノーコ :
「ターニ、いつ出発する?」

芝村 :
ターニ:「夜があければすぐにでも」

ホーシ・ノーコ :
「了解」(今はまだ夜、かな?

ラマ・カーン :
「おー、じゃあ早く寝たほうがいいな」

ラマ・カーン :
「ノーコ、寒かったらこっち来るかー?(ゲラゲラ」

ホーシ・ノーコ :
「Σふ、不潔ですっ

シーロウ@たまき :
「ご飯、食べておいたのがいいかな?」

シーカ・ルーカ :
「……一応、交代で夜番する癖はつけておきましょう」

サーキ・ヨーン :
「ふぁあ・・・。じゃあ今まで寝てたから交代でみんなも寝るといいよ」(目をこすりつつ

ソーラ・モース :
「えー、もっとマーニのお話聞きたい〜!」>ラマ

ラマ・カーン :
「じゃあオマエはマーニのとこに残れ。そして嫁にでもなれ(ニヤニヤ」

サーキ・ヨーン :
「ああ、女子は特にねること〜。お肌にでるよ、色々・・・」

ソーラ・モース :
「ぶすー、このセクハラ親父!!知らないふーんだ!」

ホーシ・ノーコ :
「(顔真っ赤)」>ラマ

芝村 :
さて、麻になったよ

シーカ・ルーカ :
「ソーラ姫、サーキ姫と番しながらお話を聞かれては。眠気が出たらこちらを起こしてください」

芝村 :
朝だ。失礼

シーカ・ルーカ :
と、朝ですね(笑)

ホーシ・ノーコ :
「おはよう、みんなー」

ソーラ・モース :
「ふぁー、おはよー」

サーキ・ヨーン :
「ん〜。いい天気」(特に設定出てないので言っときます

シーロウ@たまき :
「おはようございます〜」

ホーシ・ノーコ :
「マーニさん、お世話になりました。とっても面白かったです」>マーニ

ソーラ・モース :
「お墓なのにとっても寝心地よかったわ、ありがとう、マーニさん」

シーロウ@たまき :
「宿をありがとうございました。よく休めました」深々礼をしつつ

ラマ・カーン :
「助かったよ。ありがとな、マーニ」

サーキ・ヨーン :
「うん、ひっさしぶりにぐっすりできたよ」

シーカ・ルーカ :
「お預けしていた荷物を受け取って進む準備をしましょうか」

ホーシ・ノーコ :
「(小声で)姫、眠れましたか?」>ノーア姫に

芝村 :
マーニはキヒヒヒと笑うと、姿を消した。

サーキ・ヨーン :
「またね〜」<消した

芝村 :
ノーア:「何が良くて何が悪いのか、わからなくなる日だった」

ソーラ・モース :
「あ、消えた………」

シーロウ@たまき :
「ありがとう、笑いの魔術師さん」

芝村 :
ターニ:「いいやつがいいんだ。いこう」

ホーシ・ノーコ :
「そう…ですね。ええ。」>ノーア姫

ホーシ・ノーコ :
「行きましょう」

サーキ・ヨーン :
「どこにでもかわりもんはいるもんですよ。わたし達含めて」<ノーア

シーカ・ルーカ :
「本人も邪悪といっているんですから、悪い人なんでしょう。でも好ましい人でしたね」

ラマ・カーン :
「まあ、めったにない経験だったな。リースにいつか話してやろう」

ラマ・カーン :
「よーし、日があるうちに死の都を抜けようぜ。」

芝村 :
あなた方は、死の都に到着した。ここは巨大な遺跡だ

ホーシ・ノーコ :
都の構造をざっと見渡したいと思います。どんな様子でしょう?

ソーラ・モース :
「これが死の都………おっきいわね………」

シーカ・ルーカ :
「(空を見る)」

ラマ・カーン :
「遺跡になる前はなんだったんだろうなあ、ここ」

サーキ・ヨーン :
「ひゃあ・・・またでっかいねえ」(周囲見渡しつつ

シーロウ@たまき :
「(王都を思い出します)」

シーカ・ルーカ :
「ここには偉大な王の墓があるとも、死せる神が眠るとも言います」

サーキ・ヨーン :
「あ、ターニ、まだ蜘蛛つけてる?」(小声で

芝村 :
都の全景は見えないが、大きな破壊の爪あとが残ってるねえ

ホーシ・ノーコ :
ありがとうございます。

芝村 :
まっすぐに20mほどの幅で、建物が溶けて道ができている。炎で焼かれたようだ

ホーシ・ノーコ :
「ターニ、道は知ってるのよね?日のあるうちに抜けてしまいたいわ」

シーロウ@たまき :
(竹の棒と小石をチェックします)

サーキ・ヨーン :
晋太郎の魔法ですかねえ・・・<焼かれた

シーカ・ルーカ :
「まるで道ですね。いったい何をどうすればこんな跡ができるのか……」

ラマ・カーン :
「げー、なんだこれ。石が溶けてるぞ」

ソーラ・モース :
「ほんと一体何をやったらこんな道が出来るのかしら?」(道を眺めながら)

芝村 :
ターニ:「この道をたどる間は安全だ。まあ、後ろから来るやつらの問題はあるがな」

サーキ・ヨーン :
「やっぱりかあ・・・」<問題

シーロウ@たまき :
「ターニさん、この道が終わったら、なにがあるのですか?」

ホーシ・ノーコ :
「ありがとう。じゃあできるだけ急ぎましょうか」

ホーシ・ノーコ :
「後ろ気をつけつつ」

ラマ・カーン :
「入り口塞いでおくか?あーでも、時間が取られてまずいか」

シーカ・ルーカ :
「馬鳥達、怪しい気配に気づいたら教えておくれ」

サーキ・ヨーン :
「後続防ぐのに地下への道ふさいじゃうってのもあるけど、面倒かなあ」・・・」

ホーシ・ノーコ :
「ラマさんいい事言った!シーロウ、その辺の大きい石、入り口にぶっとばすってどう?」

シーロウ@たまき :
浮遊魔法使用して、敵が遅れるように入り口を塞いでおくことはできますか?

シーカ・ルーカ :
「とりあえずは地下に行く必要はない、でしょう」

シーロウ@たまき :
(できない&時間かかるならやめます)

芝村 :
ターニ:「追いつかせたほうがいい」

芝村 :
ターニ:「いい機会だ」

ホーシ・ノーコ :
「そうなの?了解。」

ホーシ・ノーコ :
「何か、狙いがあるのね?」>ターニ

ラマ・カーン :
「じゃあ、戦闘の準備しておくか」

ラマ・カーン :
道が狭いなら蜘蛛が1匹ずつくるとか?

シーロウ@たまき :
「(敬意をもってターニに笑いかけます)」

サーキ・ヨーン :
「おっけ〜また蜘蛛の相手だね。今度は同じ手くわないぞ、と」(気合入れる

シーカ・ルーカ :
「無理に前に出ず、キルドラゴンに任せたほうがいいでしょう。蜘蛛だけとは限りません」

芝村 :
ターニ:「敵の敵は味方だ」

サーキ・ヨーン :
(アブダマルとこの地に眠る者達よ。皆に加護を)

芝村 :
ターニは笑うと、歩き出しました。

ラマ・カーン :
「…出るのか。幽霊だな、幽霊なんだな…」

ホーシ・ノーコ :
「敵の敵は味方…(考えます)」

ソーラ・モース :
「?」

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