詩歌藩国・星月の部屋

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zoom RSS ノーア姫と勉強会

<<   作成日時 : 2007/11/15 05:10   >>

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星月典子:
こんばんは。星月典子@詩歌です。
予約しておりました小笠原ゲームをお願いしたいのですが、よろしいでしょうか?

芝村:
どうぞー

星月典子:
ありがとうございます!

星月典子:
では同行の詩歌さんをお呼びします

九音・詩歌 が会話に参加しました。


星月典子:
お呼びしました。よろしくお願いいたします。

芝村:
はい。

芝村:
イベントどうぞ

九音・詩歌:
こんばんわ。本日はよろしくお願いします。

星月典子:
えっとまず記事でよかったでしょうか。

星月典子:
【予約者の名前】1800344:星月 典子:詩歌藩国

【実施予定日時】2007/11/14 23時〜24時
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10マイル
【召喚ACE】
 ・ノーア姫:非滞在:10マイル
【合計消費マイル】計20マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1800341:九音・詩歌:詩歌藩国:仮入学(既):消費マイル5
 ・1800344:星月 典子:詩歌藩国:仮入学(既):消費マイル15

よろしくお願いいたします。

芝村:
え。ノーア?

星月典子:
あ。呼べなかったり…?

九音・詩歌:
ノーア姫。出来ませんでしょうか

芝村:
ノーリコではなく。ノーア?

芝村:
いやできるけど

星月典子:
ありがとうございます!よかったー

星月典子:
え。ノーリコって呼べるんですか?(笑)

九音・詩歌:
不思議空間に。次の機会には考慮します〜。

芝村:
はい。

芝村:
イベントは?

星月典子:
では勉強会をお願いしたいです。

芝村:
OK

芝村:
1分まってね

星月典子:
はい、よろしくお願いいたします!

九音・詩歌:
はい、お待ちします。


芝村:
/*/

画像

芝村:
ノーアは驚いている。

芝村:
おおう。という感じで周囲を見ているぞ

星月典子:
こんにちは。

九音・詩歌:
ノーア姫は生徒じゃなくて、お客になるんでしょうか

芝村:
ええ。時代設定もちゃうしね

九音・詩歌:
ではでは。
「こんにちわ、ノーア姫。小笠原へようこそ」

星月典子:
「こんにちは。お会い出来てうれしいです。」

ノーア:
「え。ここどこ」

ノーア:
「なにその格好」

星月典子:
「ええと…」

九音・詩歌:
「ここは……何といえばいいかな」

九音・詩歌:
「ここは小笠原という島です。ノーア姫にお会いしたくて、お招きしました。
すいません、いきなり」

ノーア:
「……魔法か」

星月典子:
「魔法…なのかしら。そんな感じかもしれませんが…。ごめんなさい。私あまりよくわからなくて…」

九音・詩歌:
「そう捉えてもらえれば。もちろん、無事お帰しします。
非日常のハプニングだと思って楽しんでもらえたら嬉しいです」

ノーア:
「なるほど。それで、私を呼んで、何を話すの?」

星月典子:
「ノーアさんはノーア姫はアブタマル神殿でも屈指の高弟とお聞きしました。
よろしければ、神殿で学んでおられたことなどを教えていただけたら、と思います」

ノーア:
「えー。ハゲの神殿の?」

九音・詩歌:
「ハゲてましたっけ、あの方」

星月典子:
「ハゲの神殿!?(笑)えー、それはアブタマル神様のことですか?」

画像

ノーア:
「ハゲよ。ひげのびてるけど」

ノーア:
「アブタマルは神々の長老。まあ、いい年こいて元気なのよね」

九音・詩歌:
「なるほど。確かに矍鑠としたイメージでした」

ノーア:
「昔はそうでもなかったんだけど」

星月典子:
「そうなのですね。昔は、とのことですがそこで何年くらい学んでおられたのですか?」

ノーア:
「いや。神様の話よ。何百年も前」

ノーア:
「私は10年かな」

星月典子:
「ありがとうございます。ですよねー(笑)」

九音・詩歌:
「伝承ですね。さすがに」

星月典子:
「いい年こいて元気!ということでしたので、直接学んでおられたのかとー」

九音・詩歌:
「レムーリア……姫様のいる国は、最近どうですか?」

ノーア:
「ひどいありさまね」

ノーア:
「英雄でも呼ぼうってところ」

九音・詩歌:
「荒れてますか……」

星月典子:
「そう…なのですね。」(表情ひきしめます)

ノーア:
「ま、しょうがないしょうがない」

九音・詩歌:
「もし、困ったことがあってどうしようもなかったら……お呼びください。私たちに縁のあるものが、きっと駆けつけます」

星月典子:
「よろしければ、状況についてもう少しお聞かせください。何かお力になれることがあれば…」

ノーア:
「ふふ。そうね。ありがとう。嬉しい」

星月典子:
(ノーア様かわいい…!

芝村:
ノーアはにこっと笑った。

ノーア:
「今、王都は放棄してる。あそこはもう、死の都」

星月典子:
「……」

ノーア:
「私は今、神殿のやっかいもの」

星月典子:
「そうなのですね…。すみません。辛い話を…」

九音・詩歌:
「光の女神の神殿でしょうか」

ノーア:
「ううん。アブタマル」

ノーア:
「神殿は二極化してる。信奉するところもあればそうでないところもある」

星月典子:
「二極化の原因は、なんでしょうか?」

ノーア:
「こんなこというのはなんだけど、ご利益ね」

九音・詩歌:
「ちょっと即物的ですね」

星月典子:
「なるほどー。レムーリアの現状とも関係するのでしょうかね。<ご利益」

ノーア:
「アーノマーホだけ、別みたいだけど。ご利益は聴いたことないけど、組織は大型化してる」

星月典子:
「へえー!面白いですね。アーノマーホ神は確か…(記憶を探る)」

九音・詩歌:
「なるほど……」

星月典子:
「魔術の神」

ノーア:
「信心深いというのが、現実的な意味がある」

九音・詩歌:
「アーノマーホの教義からすれば、人間の力を蓄えようとするのは理にかなってる、のでしょうね」

ノーア:
「そうかもね。いずれにせよ。彼らとは同盟を結べそう」

星月典子:
「それは心強いですね!」

星月典子:
「ところで同盟、ということは対立している勢力がある、ということですよね…?」

ノーア:
「うん・・・」

ノーア:
「ノーリコがいてくれたらなあ・・・」

星月典子:
「(どきっ」

九音・詩歌:
「死の都を占しているものたちは、当然ですよね。
……新しい神々は海を越えてきたのですよね。ノーア姫のお爺様も別の土地からこられたと聞きましたが」

星月典子:
「…ノーリコのことを…覚えておられるのですね?」
ちょっと泣きます。

ノーア:
「ええ。ふらのって名前」

ノーア:
「?」

星月典子:
「いえ、ごめんなさい。ノーリコはいつでもノーア様のことを思ってます。」

星月典子:
「私たちにできることがあればなんでもおっしゃってください。尽力します」

九音・詩歌:
「(ラーイ……は、がんばってると信じよう)」

ノーア:
「ノーリコみたいなことを言うのね」

芝村:
ノーアは、片腕たる女たちをなくしているようだ。きっと一人でなんでもやっているんだろう

星月典子:
「…うれしいです。ありがとうございます。」

九音・詩歌:
「ノーア姫がよろしければ、またこのようにお呼びしてお話を伺ってもいいでしょうか。
この、星月と話してやってください」

ノーア:
「そうね。合戦の合間になら」

九音・詩歌:
「その辺は、なるべく考慮します」

星月典子:
「合戦…。」

星月典子:
「気をつけてくださいね。怪我などなさりませんよう。お願いします」

芝村:
ノーアは、鎧姿だ

ノーア:
「いい息抜きになった。ありがとう。今日は、ノーリコと夢であえるきがするわ」

星月典子:
(うわーん。泣きます

九音・詩歌:
「ありがとうございました、ノーア姫。またいずれ」

星月典子:
「また、会いましょう。お元気で」

芝村:
/*/

芝村:
ノーアは消えました。

星月典子:
うう。ありがとうございます!ありがとうございます!

星月典子:
マジ泣きですっ

九音・詩歌:
久しぶりの再会に感謝を〜。

芝村:
ははは

星月典子:
お母さんと戦ってるのかなあ…。うう。助けに行きたい…

九音・詩歌:
七色ナメクジの事を聞くのは我慢しました(笑)
ステキな時間をありがとうございます。

芝村:
評価は+1+1でした。

星月典子:
ありがとうございますっ!

芝村:
大変そうだね

九音・詩歌:
かなり大変そうです

星月典子:
大変そうですね。…辛そうです。
何か助力できる方法はありますでしょうか?

芝村:
ゲーム起こすしかないね

九音・詩歌:
やはりキャンペーン

星月典子:
やっぱり。

星月典子:
どの種類のゲームになりますでしょうか。やっぱりキャンペーン?

芝村:
ピンで調子見てもいいかもね

星月典子:
50マイルのゲームですね。
ありがとうございます!

芝村:
秘宝館には1・1でたのめます

九音・詩歌:
はい。ありがとうございます。

星月典子:
ありがとうございます。
すみません、秘宝館依頼のため、ノーア姫の容姿について教えていただけませんでしょうか?

芝村:
黒髪以外には特に設定ないなあ。

星月典子:
了解です。ありがとうございます!

九音・詩歌:
割と自由ですね。了解です。

芝村:
はい。では解散しましょう。お疲れ様でした。

星月典子:
お疲れさまでした。ありがとうございましたー!

九音・詩歌:
お疲れさまでした〜。

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